その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年12月31日
- 3902万
- 2024年12月31日 +118.51%
- 8527万
個別
- 2023年12月31日
- 3830万
- 2024年12月31日 +120.23%
- 8435万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:千円)2025/03/21 15:00
前連結会計年度(自 令和5年1月1日至 令和5年12月31日) 当連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 税効果額 △13,394 △20,273 その他有価証券評価差額金 30,500 46,249 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/21 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和5年12月31日) 当事業年度(令和6年12月31日) 固定資産圧縮積立金 △10,433 △10,433 その他有価証券評価差額金 △16,777 △36,948 繰延税金負債合計 △27,210 △47,381
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/21 15:00
(注)1.評価性引当額の変動は、主に連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(令和5年12月31日) 当連結会計年度(令和6年12月31日) 建物評価益 △4,704 △4,495 その他有価証券評価差額金 △17,278 △37,552 その他 △39 △515
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は873百万円となり、前連結会計年度末に比べ103百万円の減少となりました。その主な要因は、長期借入金170百万円の減少等であります。2025/03/21 15:00
純資産の部では純資産が4,872百万円となり、前連結会計年度末に比べ241百万円の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金192百万円の増加、その他有価証券評価差額金46百万円の増加等であります。
この結果、自己資本比率は69.3%となりました。