売上高
連結
- 2019年1月31日
- 1億6579万
- 2020年1月31日 +27.64%
- 2億1161万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/04/24 9:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,114,314 1,907,815 2,641,364 3,436,154 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 130,844 153,264 144,594 97,222 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プラント解体事業」では、主に製鉄所・発電所・石油精製設備等を含む全てのプラント解体工事に対して、工法の提案、設計、監督、施工管理、安全管理および行政対応等のエンジニアリングを展開しております。2020/04/24 9:48
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/04/24 9:48
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 JFEプラントエンジ株式会社 1,467,299 プラント解体事業およびその他 山九株式会社 292,694 プラント解体事業 株式会社東京エネシス 228,188 プラント解体事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2020/04/24 9:48 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/04/24 9:48 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は企業価値の向上を目指すにあたり、売上高、営業利益、ROE(自己資本利益率)を重要な経営指標としております。
2023年1月期を最終年度とする「中期経営計画2022」を策定し、売上高81億円以上、営業利益7.4億円以上、ROE12%以上の早期達成に向け全力を傾注してまいります。2020/04/24 9:48 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- プラント解体分野におきましては、高度経済成長期に建設された設備の解体、生産性向上のための装置入替、生産拠点や生産体制の見直しなどにより高い投資意欲が続いております。2020/04/24 9:48
このような状況のもと、当連結会計年度の経営成績につきましては、当連結会計年度に受注、着工予定であった大型の解体工事が、計画の延長等により次年度の受注予定となったことなどにより、連結売上高は3,436,154千円(前年同期比30.3%減)となりました。
利益面におきましては、引き続き高利益率を維持しているものの、計画の延長による売上高の減少、研究開発や人材採用などの積極的な投資を行った結果、営業利益は93,191千円(同81.3%減)、経常利益は97,222千円(同80.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は59,966千円(同90.4%減)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品およびサービスごとの情報2020/04/24 9:48
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が売上高の90%を超えているため記載を省略しております。