- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は1,965,690千円となり、前連結会計年度末に比べ2,094,079千円の減少となりました。これは主に現金及び預金1,093,364千円、受取手形・完成工事未収入金等が1,076,967千円減少したこと等が要因であります。
(固定資産)
2020/04/24 9:48- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記して表示しておりました「流動資産」の「電子記録債権」(当事業年度は、10,812千円)は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「流動資産」の「受取手形」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「電子記録債権」に表示していた394,545千円は、「受取手形」498,106千円に組み替えております。
2020/04/24 9:48- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「流動資産」の「電子記録債権」(当連結会計年度は、10,812千円)は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「流動資産」の「受取手形・完成工事未収入金等」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「電子記録債権」に表示していた394,545千円は、「受取手形・完成工事未収入金等」1,785,489千円に組み替えております。
2020/04/24 9:48- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は、主に取引先を中心とした株式であり、価格変動のリスクを有しております。
未収還付法人税等は、すべて1年以内の回収期日であります。
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