半期報告書-第23期(2026/03/01-2027/02/28)
※ 減損損失
前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)
1.減損損失の金額
当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
2.資産のグルーピングの方法
事業用資産については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。
3.回収可能価額の算定方法
減損損失の測定における資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、上記の資産については、見積期間内において将来キャッシュ・フローが見込まれないことから備忘価額により評価しております。
4.減損損失の計上に至った経緯
既存の開発プロジェクト及び関連事業にかかる開発優先順位の見直しを行った結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)
1.減損損失の金額
当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都千代田区 | 事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 | 17,003 |
| 合計 | 17,003 | ||
2.資産のグルーピングの方法
事業用資産については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。
3.回収可能価額の算定方法
減損損失の測定における資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、上記の資産については、見積期間内において将来キャッシュ・フローが見込まれないことから備忘価額により評価しております。
4.減損損失の計上に至った経緯
既存の開発プロジェクト及び関連事業にかかる開発優先順位の見直しを行った結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。