有価証券報告書-第22期(2025/03/01-2026/02/28)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
(単位:千円)
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
提出会社(株式会社メタリアル)
(1)ストック・オプションの内容
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2026年2月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
② 単価情報
連結子会社(株式会社STUDIO55)
(1)ストック・オプションの内容
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2026年2月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
② 単価情報
4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当事業年度において付与された第15回新株予約権についての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
①使用した評価技法 モンテカルロ・シミュレーション
②主な基礎数値及び見積方法
(注)1.予想残存期間に対応する過去期間の株価を参照して算出しております。
2.過去の実績から予想残存期間を見積もることができないため、評価基準日から権利行使期間の中間点までの期間としています。
3.2025年2月期の配当実績を参照しております。
4.予想残存期間に対応する期間の国債利回りであります。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積り方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難なため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しています。
6.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
連結子会社(株式会社STUDIO55)
①当連結会計年度末における本源的価値の合計額 -千円
②当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値 -千円
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
(単位:千円)
| 前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) | 当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) | |
| 新株予約権戻入益 | 41,146 | - |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
提出会社(株式会社メタリアル)
(1)ストック・オプションの内容
| 第15回新株予約権 | |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役1名及び当社従業員6名及び当社子会社の取締役3名及び従業員1名及び社外協力者1名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数 (注) | 普通株式150,000株 |
| 付与日 | 2025年11月20日 |
| 権利確定条件 | 新株予約権行使時において当社及びその子会社の役員又は従業員又は社外協力者であること。 発行時において社外の協力者であったものは権利行使時においても会社と業務委託契約 を締結している、若しくは当社及びその子会社の役員又は従業員であること。 細目については当社と付与対象者の間で締結する「新株予約権割当契約」に定めております。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
| 権利行使期間 | 2030年11月21日から2032年11月20日まで |
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2026年2月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
| 第15回新株予約権 | |
| 権利確定前(株) | |
| 前連結会計年度末 | - |
| 付与 | 150,000 |
| 失効 | - |
| 権利確定 | - |
| 未確定残 | 150,000 |
| 権利確定後(株) | |
| 前連結会計年度末 | - |
| 権利確定 | - |
| 権利行使 | - |
| 失効 | - |
| 未行使残 | - |
② 単価情報
| 第15回新株予約権 | ||
| 権利行使価格 | (円) | 490 |
| 行使時平均株価 | (円) | - |
| 付与日における 公正な評価単価 | (円) | 1 |
連結子会社(株式会社STUDIO55)
(1)ストック・オプションの内容
| 第1回ストック・オプション | 第2回ストック・オプション | |
| 付与対象者の区分別人数 | 取締役1名及び従業員31名及びその他(業務委託先等)7名 | 従業員25名及びその他(業務委託先等)2名 |
| 株式種類別のストック・ オプションの数 | 普通株式3,530株 | 普通株式990株 |
| 付与日 | 2018年3月16日 | 2022年12月10日 |
| 権利確定条件 | 新株予約権行使時において同社の従業員又は同社の協力取引先であること。 その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めております。 | 新株予約権行使時において同社の従業員又は同社の協力取引先であること。 その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めております。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
| 権利行使期間 | 2020年3月17日から2028年3月16日まで | 2024年12月11日から2032年11月29日まで |
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2026年2月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
| 第1回ストック・オプション | 第2回ストック・オプション | |
| 権利確定前(株) | ||
| 前連結会計年度末 | - | |
| 付与 | - | - |
| 失効 | - | - |
| 権利確定 | - | - |
| 未確定残 | - | - |
| 権利確定後(株) | ||
| 前連結会計年度末 | 2,070 | 820 |
| 権利確定 | - | - |
| 権利行使 | - | - |
| 失効 | 350 | 195 |
| 未行使残 | 1,720 | 625 |
② 単価情報
| 第1回ストック・オプション | 第2回ストック・オプション | ||
| 権利行使価格 | (円) | 10,000 | 50,000 |
| 行使時平均株価 | (円) | - | - |
| 付与日における 公正な評価単価 | (円) | - | - |
4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当事業年度において付与された第15回新株予約権についての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
①使用した評価技法 モンテカルロ・シミュレーション
②主な基礎数値及び見積方法
| 第15回新株予約権 | |
| 株価変動性(注)1 | 57.46% |
| 予想残存期間(注)2 | 6.09年 |
| 予想配当(注)3 | - |
| 無リスク利子率(注)4 | 1.27% |
(注)1.予想残存期間に対応する過去期間の株価を参照して算出しております。
2.過去の実績から予想残存期間を見積もることができないため、評価基準日から権利行使期間の中間点までの期間としています。
3.2025年2月期の配当実績を参照しております。
4.予想残存期間に対応する期間の国債利回りであります。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積り方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難なため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しています。
6.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
連結子会社(株式会社STUDIO55)
①当連結会計年度末における本源的価値の合計額 -千円
②当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値 -千円