四半期報告書-第13期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
※2 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
減損会計の適用にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
当社グループは、事業用システムの開発費等をソフトウエア仮勘定(連結貸借対照表上無形固定資産「その他」に含めています。)に計上しておりましたが、開発計画変更等により当初予定していた効果が見込めなくなった機能について、回収可能価額を零と見積もって帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都新宿区 | 事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 | 2,344千円 |
減損会計の適用にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
当社グループは、事業用システムの開発費等をソフトウエア仮勘定(連結貸借対照表上無形固定資産「その他」に含めています。)に計上しておりましたが、開発計画変更等により当初予定していた効果が見込めなくなった機能について、回収可能価額を零と見積もって帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。