四半期報告書-第1期第3四半期(平成28年3月1日-平成28年5月31日)
(重要な後発事象)
シンジケートローン契約について
当社の連結子会社であるアクサスは、安定的かつ資金需要に応じた機動的な経常運転資金調達手段を導入することで、財務の健全性を確保するとともに、今後出店による経常運転資金増加等の事業環境の変化に即応した施策の実行を可能にすることを目的として、下記金融機関とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。
1.借入先の名称
株式会社四国銀行、株式会社阿波銀行、株式会社三菱東京UFJ銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社百十四銀行、株式会社伊予銀行、株式会社香川銀行、株式会社中国銀行、株式会社商工組合中央金庫
2.アレンジャー
株式会社四国銀行、株式会社阿波銀行、株式会社三菱東京UFJ銀行
3.コ・アレンジャー
株式会社みずほ銀行
4.コミットメントラインの総額
70億円
5.契約締結日
平成28年6月27日
6.コミットメント期間
1年間(平成28年6月30日から平成29年6月26日まで)
7.財務制限条項
平成28年8月期決算以降、各年度の決算期の末日におけるアクサス単体の貸借対照表上の純資産の部の金額から有価証券評価差額金(アクサスが保有する当社株式の評価益・評価損又はその処分に関して発生した損益部分。以下同様。)の金額を控除した金額を前年決算期末日におけるアクサス単体の貸借対照表上の純資産の部の金額から有価証券評価差額金の金額を控除した金額の75%以上かつ13.6億円以上に維持すること。
平成28年8月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期におけるアクサス単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
シンジケートローン契約について
当社の連結子会社であるアクサスは、安定的かつ資金需要に応じた機動的な経常運転資金調達手段を導入することで、財務の健全性を確保するとともに、今後出店による経常運転資金増加等の事業環境の変化に即応した施策の実行を可能にすることを目的として、下記金融機関とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。
1.借入先の名称
株式会社四国銀行、株式会社阿波銀行、株式会社三菱東京UFJ銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社百十四銀行、株式会社伊予銀行、株式会社香川銀行、株式会社中国銀行、株式会社商工組合中央金庫
2.アレンジャー
株式会社四国銀行、株式会社阿波銀行、株式会社三菱東京UFJ銀行
3.コ・アレンジャー
株式会社みずほ銀行
4.コミットメントラインの総額
70億円
5.契約締結日
平成28年6月27日
6.コミットメント期間
1年間(平成28年6月30日から平成29年6月26日まで)
7.財務制限条項
平成28年8月期決算以降、各年度の決算期の末日におけるアクサス単体の貸借対照表上の純資産の部の金額から有価証券評価差額金(アクサスが保有する当社株式の評価益・評価損又はその処分に関して発生した損益部分。以下同様。)の金額を控除した金額を前年決算期末日におけるアクサス単体の貸借対照表上の純資産の部の金額から有価証券評価差額金の金額を控除した金額の75%以上かつ13.6億円以上に維持すること。
平成28年8月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期におけるアクサス単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。