7186 横浜 FG

7186
2026/10/09
時価
2兆740億円
PER 予
15.61倍
2017年以降
3.79-23.96倍
(2017-2026年)
PBR
1.38倍
2017年以降
0.28-1.36倍
(2017-2026年)
配当 予
2.59%
ROE 予
8.86%
ROA 予
0.51%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

横浜 FG(7186)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2016年6月30日
18兆2219億
2016年9月30日 +1.2%
18兆4413億
2016年12月31日 +3.8%
19兆1424億
2017年3月31日 -2.1%
18兆7399億
2017年6月30日 -0.38%
18兆6694億
2017年9月30日 -0.42%
18兆5919億
2017年12月31日 +1.25%
18兆8239億
2018年3月31日 -0.87%
18兆6605億
2018年6月30日 +0.42%
18兆7382億
2018年9月30日 -0.59%
18兆6275億
2018年12月31日 -0.58%
18兆5190億
2019年3月31日 +2.31%
18兆9470億
2019年6月30日 -0.79%
18兆7978億
2019年9月30日 -1.53%
18兆5103億
2019年12月31日 +2.85%
19兆381億
2020年3月31日 -0.58%
18兆9279億
2020年6月30日 +5.19%
19兆9110億
2020年9月30日 +0.47%
20兆51億
2020年12月31日 +3.59%
20兆7242億
2021年3月31日 +4.12%
21兆5773億
2021年6月30日 +1.46%
21兆8929億
2021年9月30日 +2.94%
22兆5359億
2021年12月31日 +4.09%
23兆4579億
2022年3月31日 +2.57%
24兆607億
2022年6月30日 +0.29%
24兆1303億
2022年9月30日 -0.95%
23兆9005億
2022年12月31日 +3.23%
24兆6722億
2023年3月31日 +4.29%
25兆7295億
2023年6月30日 -5.48%
24兆3192億
2023年9月30日 -1.55%
23兆9413億
2023年12月31日 -0.03%
23兆9336億
2024年3月31日 +1.87%
24兆3817億
2024年6月30日 +2.28%
24兆9374億
2024年9月30日 -4.37%
23兆8478億
2024年12月31日 +4.16%
24兆8391億
2025年3月31日 -0.19%
24兆7931億
2025年6月30日 +0.41%
24兆8959億
2025年9月30日 -0.35%
24兆8087億
2025年12月31日 +1.66%
25兆2205億
2026年3月31日 +1.78%
25兆6704億
2026年6月30日 -2.29%
25兆829億

個別

2016年9月30日
9119億3400万
2017年3月31日 +2.39%
9337億2700万
2017年9月30日 -0.19%
9319億7000万
2018年3月31日 +2.48%
9550億8100万
2018年9月30日 +0.49%
9597億3700万
2019年3月31日 +1.82%
9772億3500万
2019年9月30日 -0.04%
9768億5700万
2020年3月31日 +1.69%
9933億2800万
2020年9月30日 +2.2%
1兆151億
2021年3月31日 +0.23%
1兆174億
2021年9月30日 +0.07%
1兆182億
2022年3月31日 -1.77%
1兆1億
2022年9月30日 -1.69%
9832億7300万
2023年3月31日 -2.51%
9585億7200万
2023年9月30日 +0.06%
9591億3900万
2024年3月31日 -2.43%
9358億
2024年9月30日 -1.1%
9254億7000万
2025年3月31日 +5.94%
9804億1600万
2025年9月30日 -1.03%
9703億500万
2026年3月31日 +0.45%
9746億6800万

有報情報

#1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2023年3月31日現在)
金額(百万円)
その他有価証券△16,923
(+)繰延税金資産(又は(△)繰延税金負債)6,580
その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前)△10,342
(注) 市場価格のない株式等及び組合出資金に区分している外貨建その他有価証券に係る為替換算差額及び組合等の構成資産であるその他有価証券に係る評価差額については、「評価差額」の内訳「その他有価証券」に含めて記載しております。
当中間連結会計期間(2023年9月30日現在)
2023/11/14 9:28
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
2 地域ごとの情報
当社グループの本邦以外の外部顧客に対する取引及び当社グループの本邦以外に所在している有形固定資産については、重要性が乏しいことから、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/11/14 9:28
#3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
1 ファイナンス・リース取引
(1) リース投資資産の内訳
(単位:百万円)
2023/11/14 9:28
#4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 非連結子会社 8社
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2023/11/14 9:28
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 8社
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2023/11/14 9:28
#6 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※7 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社横浜銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日
2023/11/14 9:28
#7 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
7 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2023/11/14 9:28
#8 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、主として定額法を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
2023/11/14 9:28
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
域ごとの情報
当社グループの本邦以外の外部顧客に対する取引及び当社グループの本邦以外に所在している有形固定資産については、重要性が乏しいことから、記載を省略しております。2023/11/14 9:28
#10 担保に供している資産の注記(連結)
※5 担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(2023年3月31日)当中間連結会計期間(2023年9月30日)
担保に供している資産
現金預け金36,624百万円40,524百万円
貸出金1,777,400百万円1,741,073百万円
その他資産859百万円840百万円
計3,331,648百万円3,402,779百万円
担保資産に対応する債務
預金34,127百万円36,025百万円
上記のほか、為替決済等の取引の担保あるいは先物取引証拠金等の代用として、次のものを差し入れております。
2023/11/14 9:28
#11 有価証券関係、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間における減損処理額は、4百万円(うち、債券 4百万円)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、主として、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社区分ごとに次のとおり定めております。
破綻先、実質破綻先、破綻懸念先 時価が取得原価に比べて下落
2023/11/14 9:28
#12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※8 有形固定資産の減価償却累計額
2023/11/14 9:28
#13 減価償却額の注記
※1 減価償却実施額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
有形固定資産2百万円1百万円
無形固定資産3百万円1百万円
2023/11/14 9:28
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ 1兆7,882億21百万円減少し、23兆9,413億31百万円となり、純資産は、前連結会計年度末に比べ 576億97百万円増加し、1兆2,189億52百万円となりました。預金は前連結会計年度末に比べ 6億54百万円増加し、19兆4,423億75百万円、貸出金は前連結会計年度末に比べ 7,260億22百万円増加し、16兆4,763億21百万円、有価証券は前連結会計年度末に比べ 431億6百万円増加し、2兆9,114億42百万円となりました。
連結粗利益は、その他業務利益の減少などにより、前第2四半期連結累計期間に比べ 93億11百万円減少し、1,017億13百万円となりました。
2023/11/14 9:28
#15 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
2 信託に残存する当社株式
信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末 1,103百万円、2,581千株、当中間連結会計期間末 1,037百万円、2,425千株であり、純資産の部に自己株式として計上しております。
2023/11/14 9:28
#16 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
預金と同様の性格を有するもの:移動平均法による原価法により行っております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2023/11/14 9:28
#17 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
(*2)貸出金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。
(*3)特定取引資産・負債及びその他資産・負債に計上しているデリバティブ取引を一括して表示しております。
デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で表示しております。
2023/11/14 9:28
#18 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
※3 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、中間連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。
2023/11/14 9:28
#19 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2023年3月31日)当中間連結会計期間(2023年9月30日)
純資産の部の合計額百万円1,161,2551,218,952
純資産の部の合計額から控除する金額百万円5,8245,930
新株予約権百万円8-
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
2023/11/14 9:28

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。