固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1582億8300万
個別
- 2017年3月31日
- 1672億6200万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/28 9:50
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額130,699百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金48,671百万円、投資その他の資産43,987百万円、のれん25,003百万円等であります。2017/06/28 9:50
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額671百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人事給与関連サービス等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,389百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額130,699百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、現金及び預金48,671百万円、投資その他の資産43,987百万円、のれん25,003百万円等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額671百万円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/28 9:50 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/28 9:50
(ア)有形固定資産
主に情報システム関連設備及び運搬具であります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/28 9:50
流動資産 46,586 百万円 固定資産 27,843 資産合計 74,430 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 定率法2017/06/28 9:50 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/28 9:50当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 104 百万円 その他 10 計 115 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な資産別内訳は次のとおりであります。
2017/06/28 9:50当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 92 百万円 機械装置及び運搬具 106 撤去費用他 124 計 323 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/28 9:50
(単位:百万円) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 9:50
- #11 株式移転による共同持株会社の設立により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
- 株式移転により米久㈱グループから引き継いだ現金及び預金同等物は18,065百万円であり、引き継いだ現金及び預金同等物以外の資産及び負債の主な内訳は以下のとおりであります。2017/06/28 9:50
流動資産 28,521 百万円 固定資産 27,843 資産合計 56,365 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 9:50
(注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △995 固定資産の未実現損失 △526 連結子会社の資産及び負債の時価評価差額 △272
- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2017/06/28 9:50
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,582億83百万円であります。主な内訳は、有形固定資産が860億79百万円、のれんが256億31百万円、投資有価証券が329億70百万円、退職給付に係る資産が46億11百万円等であります。
③流動負債