営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 1億6518万
- 2019年1月31日 -18.03%
- 1億3540万
個別
- 2018年1月31日
- 4866万
- 2019年1月31日 +6.44%
- 5180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント資産は、報告セグメント毎に資産を区分管理していないため、記載しておりません。2019/04/26 11:04
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成30年2月1日 至 平成31年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告メディア制作事業、メディカル事業を含めております。
2.セグメント利益の調整額△318,993千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.減価償却費の調整額10,491千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
4.セグメント資産は、報告セグメント毎に資産を区分管理していないため、記載しておりません。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/04/26 11:04 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/04/26 11:04
(概算額の算定方法)売上高 1,345,194千円 営業利益 △18,052千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び営業利益と当社の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/04/26 11:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤ゴルフ事業・トラベル事業に続く新たな事業の柱を構築し、売上高・利益の増加を目指して参ります。2019/04/26 11:04
これらの戦略を中期的に継続して実現していくことにより、連結売上高100億円、連結営業利益10億円、自己資本利益率10%以上を生み出すことができる企業集団を目指してまいります。
(5)会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2)経営成績2019/04/26 11:04
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度における売上高は4,585,779千円(前期比47.4%増)、営業利益135,406千円(前期比18.0%減)となりました。なお、セグメント別の要因は以下のとおりであります。