農業総合研究所(3541)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年2月28日
- -3985万
- 2019年2月28日 -39.2%
- -5547万
個別
- 2016年2月29日
- 3584万
- 2017年2月28日 -53.49%
- 1667万
- 2020年2月29日 +371.13%
- 7855万
- 2021年2月28日
- -2億3185万
- 2022年2月28日
- 3236万
- 2023年2月28日 +73.92%
- 5628万
- 2024年2月29日 +47.45%
- 8298万
- 2025年2月28日 +282.23%
- 3億1720万
- 2026年2月28日
- -5286万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末と比較して19,870千円増加し、1,094,339千円となりました。当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2024/04/11 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、資金は82,988千円増加しました(前年同四半期は56,281千円の増加)。主な増加要因は、税引前四半期純利益54,987千円、減価償却費31,087千円、仕入債務の増加92,366千円、未払金の増加10,279千円等であります。主な減少要因は、棚卸資産の増加19,974千円、売上債権の増加86,269千円、法人税等の支払額5,532千円等によるものであります。