2820 やまみ

2820
2026/07/15
時価
344億円
PER 予
21.29倍
2016年以降
6.19-40.75倍
(2016-2025年)
PBR
3.04倍
2016年以降
0.96-5.71倍
(2016-2025年)
配当 予
1.66%
ROE 予
14.28%
ROA 予
9.49%
資料
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やまみ(2820)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2015年6月30日
90億8413万
2016年3月31日 -21.59%
71億2310万
2016年6月30日 +33.1%
94億8098万
2016年9月30日 -75.61%
23億1276万
2016年12月31日 +113.21%
49億3109万
2017年3月31日 +50.19%
74億591万
2017年6月30日 +32.24%
97億9334万
2017年9月30日 -75.19%
24億2977万
2017年12月31日 +117.35%
52億8122万
2018年3月31日 +50.12%
79億2805万
2018年6月30日 +32.43%
104億9906万
2018年9月30日 -76.46%
24億7193万
2018年12月31日 +121.8%
54億8284万
2019年3月31日 +49.9%
82億1895万
2019年6月30日 +32.4%
108億8174万
2019年9月30日 -74.33%
27億9370万
2019年12月31日 +115.97%
60億3346万
2020年3月31日 +53.31%
92億5009万
2020年6月30日 +36.7%
126億4492万
2020年9月30日 -74.21%
32億6079万
2020年12月31日 +111.25%
68億8857万
2021年3月31日 +48.7%
102億4308万
2021年6月30日 +32.96%
136億1925万
2021年9月30日 -76.11%
32億5428万
2021年12月31日 +113.1%
69億3484万
2022年3月31日 +50.33%
104億2510万
2022年6月30日 +32.49%
138億1178万
2022年9月30日 -74.33%
35億4552万
2022年12月31日 +121.08%
78億3853万
2023年3月31日 +53.01%
119億9368万
2023年6月30日 +34.89%
161億7859万
2023年9月30日 -72.8%
44億72万
2023年12月31日 +117.51%
95億7197万
2024年3月31日 +50.25%
143億8142万
2024年6月30日 +32.12%
190億101万
2024年9月30日 -74.75%
47億9841万
2024年12月31日 +116.75%
104億77万
2025年3月31日 +52.72%
158億8363万
2025年6月30日 +32.62%
210億6461万
2025年9月30日 -75.1%
52億4417万
2025年12月31日 +119.26%
114億9859万
2026年3月31日 +51.76%
174億5039万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
2025/09/25 15:24
#2 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント
㈱日本アクセス2,299,735豆腐等製造販売事業
2025/09/25 15:24
#3 事業等のリスク
当社の製造する豆腐、厚揚げ、油揚げは、春夏には冷奴等に使用される豆腐の需要が高く、秋冬にはおでん、鍋等に使用される厚揚げ、油揚げ等の需要が高くなる傾向があります。
そのため、売上高は年間を通じて平準化されているものの、利益面においては、製品構成の違いにより、7月から9月の第1四半期が低く、10月から12月の第2四半期が高くなる傾向があります。
当社といたしましては、販売促進の施策や経費の削減等により利益面での平準化を図り、年間を通じて安定した利益の確保に努める所存でありますが、季節変動により四半期毎の業績に影響を与える可能性があります。
2025/09/25 15:24
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
その他の収益
外部顧客への売上高19,001,01221,064,618
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/09/25 15:24
#5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/09/25 15:24
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社では、投資価値のある企業を目指し企業価値の向上のため、売上高及び営業利益率を指標としております。
(3)経営環境及び対処すべき課題
2025/09/25 15:24
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、本社工場では昨秋油揚げラインの設備を更新、厚揚げラインはライン増設を行い売上増加に寄与いたしました。また、全社単位でIoT導入を行い、機械の状況や製造進捗の見える化をして、状況判断や問題改善のスピードを速めました。基幹システムのモダン化も行い経理業務の簡素化も進めました。これらの取組みにより、来期から年間公休を120日とする予定です。
以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は21,064百万円と前年同期と比べ2,063百万円(10.9%)の増収となりました。
利益につきましては、原材料の高騰から営業利益は1,727百万円と前年同期と比べ351百万円(△16.9%)の減益、経常利益は1,727百万円と前年同期と比べ348百万円(△16.8%)の減益、当期純利益は補助金収入があり1,502百万円と前年同期と比べ26百万円(1.8%)の増益となりました。
2025/09/25 15:24
#8 製品及びサービスごとの情報
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/09/25 15:24
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) 主要な仮定
資産グループの継続的使用によって生じる将来キャッシュ・フローの見積りは、取締役会によって承認された事業計画に基づいて行っております。将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、事業計画の基礎となる売上高成長率及び大豆価格の予測であります。
(3) 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/09/25 15:24
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/09/25 15:24

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