純資産
連結
- 2017年2月28日
- 125億5754万
- 2018年2月28日 +5.31%
- 132億2476万
- 2019年2月28日 -1.37%
- 130億4314万
個別
- 2017年2月28日
- 112億1743万
- 2018年2月28日 +2.82%
- 115億3406万
- 2019年2月28日 +2.7%
- 118億4510万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、設備関係電子記録債務9億2千万円及び長期借入金9億2千4百万円の減少により、前連結会計年度末に比べ18億1千6百万円減少し、390億5千8百万円となりました。2019/05/27 16:27
また、非支配株主持分及び新株予約権を除く純資産は前連結会計年度末に比べ2億1千2百万円減少し、119億7千4百万円となり、自己資本比率は22.9%となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/05/27 16:27
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2019年3月20日開催の取締役会の決議に基づき、グループ事業会社の効率的な資金調達を目的として2019年3月29日にシンジケートローン契約を締結いたしました。2019/05/27 16:27
(株式交換による株式会社ホームセンターバローの完全子会社化)①契約日 2019年3月29日 ⑥借入利率 基準金利(日本円TIBOR)+スプレッド ⑦財務制限条項 ①2019年2月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年8月第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ②2019年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
当社と株式会社バローホールディングス(以下、「バローホールディングス」といいます。)は、2018年11月8日開催のそれぞれの取締役会において、当社とバローホールディングスの完全子会社である株式会社ホームセンターバロー(以下、「ホームセンターバロー」といいます。)との間の株式交換により、ダイユー・リックホールディングス及びバローホールディングスのホームセンター事業を統合するとともに、両社の間において資本上及び業務上の提携を行うことを決議し、同日付で、当社並びにバローホールディングス及びホームセンターバローの間で提携契約を締結いたしました。また、株式交換効力発生日である2019年4月1日と同日付でダイユー・リックホールディングス株式会社はアレンザホールディングス株式会社へ商号変更をしております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/27 16:27
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(2018年2月28日) 当連結会計年度末(2019年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 13,224,765 13,043,147 普通株式に係る純資産額(千円) 12,187,609 11,974,935 純資産の合計額から控除する金額(千円) 1,037,155 1,068,212 うち新株予約権(千円) 41,614 41,614 普通株式の自己株式数(株) 430,093 205,744 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 14,744,110 14,968,459