- 3546
- 2026/06/25
- 時価
- 439億円
- PER
- 17.17倍
- 2017年以降
- 赤字-22.98倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2017年以降
- 0.67-2.42倍
(2017-2026年) - 配当
- 1.31%
- ROE
- 7.98%
- ROA
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 325億1654万
- 2020年2月29日 +19.47%
- 388億4782万
個別
- 2019年2月28日
- 114億4229万
- 2020年2月29日 +72.97%
- 197億9229万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/05/29 13:49
(単位:千円) のれんの償却額 △122,832 △94,688 固定資産の調整額 52,787 125,503 その他 △7,800 △115,133 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2020/05/29 13:49
・有形固定資産
主として、小売事業における店舗什器(工具器具備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- また、当社グループが運営する食品スーパーは、食品衛生法の規制を受けております。常に衛生管理・鮮度管理・温度管理等を徹底し万全の体制で臨んでおりまが、内部要因若しくは外部要因を問わず食品衛生管理上の事故等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2020/05/29 13:49
(5) 固定資産の減損等について
当社グループは、当連結会計年度におきまして固定資産の減損損失を4億6千4百万円計上しておりますが、今後減損の兆候が認められ、減損損失の認識をすべきであると判定された固定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上することになり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- なお、のれんの金額は第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に計算された金額でありましたが、当連結会計年度末までに確定しております。暫定的に処理されたのれんの修正額は、次のとおりであります。2020/05/29 13:49
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額3,306,872千円は、会計処理の確定により1,413,099千円減少し、1,893,773千円となっております。修正項目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 3,306,872 千円 その他(無形固定資産) △2,149,000 〃 繰延税金負債 735,901 〃
(2)発生原因 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2020/05/29 13:49
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/05/29 13:49前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物及び構築物 6,251千円 ―千円 工具器具備品等 0 〃 638 〃 ソフトウエア ― 〃 110 〃 借地権 8,678 〃 ― 〃 計 14,930千円 749千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物及び構築物 1,933千円 ―千円 車両運搬具 ― 〃 348 〃 工具器具備品等 92020/05/29 13:49 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物及び構築物 15,120千円 2,150千円 車両運搬具 0 〃 3 〃 工具器具備品等 809 〃 1,352 〃 固定資産撤去費 4,102020/05/29 13:49 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/05/29 13:49- #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額2020/05/29 13:49
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2020/05/29 13:49
- #12 減損損失に関する注記(連結)
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しい資産グループについて減損損失を認識し、各々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額456,898千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物134,983千円、建物附属設備84,311千円、構築物68,919千円、車輌運搬具0千円、工具器具備品35,336千円、機械及び装置4,378千円、有形リース資産127,782千円、無形リース資産496千円、施設利用権397千円、電話加入権291千円であります。2020/05/29 13:49
なお、当該資産又は資産グループの回収可能価額は正味売却価額としております。正味売却価額については、不動産鑑定評価額又は固定資産税評価額に合理的に調整を行って算定した額より処分費用見込額を控除して算出しており、売却や転用が困難な資産は零円で評価しております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
e>1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産の合計額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 固定資産―繰延税金資産 1,985,215千円 1,074,978千円 固定負債―繰延税金負債 ― 〃 533,530 〃
当連結会計年度(2020年2月29日)2020/05/29 13:49- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/05/29 13:49
投資活動の結果、使用した資金は28億8千9百万円(前年同期は16億3百万円の資金の使用)となりました。主な収入要因は、敷金及び保証金の回収による収入2億8千1百万円、定期性預金の払戻による収入1億9千9百万円等であります。主な支出要因は、有形固定資産の取得による支出26億6千2百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減2020/05/29 13:49
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 期首残高 1,004,256千円 1,019,294千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 52,575 〃 141,913 〃 資産除去債務の履行による減少額 △48,580 〃 △9,373 〃 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/05/29 13:49
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、建物以外は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。なお、一部の連結子会社においては建物以外についても定額法を採用しております。- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/05/29 13:49
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)- #18 重要な非資金取引の内容(連結)
当社を被取得企業とし株式会社ホームセンターバローを取得企業とした株式交換の結果、引き継いだ連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、流動資産に含まれる、連結開始時の現金同等物は、「連結の範囲に変更に伴う現金及び現金同等物の増減額」に計上しております。2020/05/29 13:49
流動資産 23,112,241千円 固定資産 32,052,750 〃 資産合計 55,164,992千円 IRBANK 採用情報
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