訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業活動の特徴、法的規制等を考慮した経営管理上の区分によって、「ITインフラ事業」、「ウェブマーケティングコミュニケーション事業」、「スマートソリューション事業」の3つを報告セグメントとしております。
「ITインフラ事業」は、ネットワーク、サーバ、セキュリティの構築、保守、受託開発業務等を自社で育成した有資格ITインフラエンジニアによるサポート、「ウェブマーケティングコミュニケーション事業」は、企業及び団体等のウェブサイトの構築・運営支援、マーケティングの企画・運営支援、「スマートソリューション事業」は、ウェブシステム、スマートフォンアプリ、組込システムの開発を主な業務としております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信・ハードウェア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額はセグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業活動の特徴、法的規制等を考慮した経営管理上の区分によって、「ITインフラ事業」、「ウェブマーケティングコミュニケーション事業」、「スマートソリューション事業」の3つを報告セグメントとしております。
「ITインフラ事業」は、ネットワーク、サーバ、セキュリティの構築、保守、受託開発業務等を自社で育成した有資格ITインフラエンジニアによるサポート、「ウェブマーケティングコミュニケーション事業」は、企業及び団体等のウェブサイトの構築・運営支援、マーケティングの企画・運営支援、「スマートソリューション事業」は、ウェブシステム、スマートフォンアプリ、組込システムの開発を主な業務としております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信・ハードウェア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額はセグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
【関連情報】
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業活動の特徴、法的規制等を考慮した経営管理上の区分によって、「ITインフラ事業」、「ウェブマーケティングコミュニケーション事業」、「スマートソリューション事業」の3つを報告セグメントとしております。
「ITインフラ事業」は、ネットワーク、サーバ、セキュリティの構築、保守、受託開発業務等を自社で育成した有資格ITインフラエンジニアによるサポート、「ウェブマーケティングコミュニケーション事業」は、企業及び団体等のウェブサイトの構築・運営支援、マーケティングの企画・運営支援、「スマートソリューション事業」は、ウェブシステム、スマートフォンアプリ、組込システムの開発を主な業務としております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 財務諸表 計上額 (注3) | ||||
| IT インフラ | ウェブマーケティングコミュニケーション | スマート ソリューション | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,450,251 | 514,594 | 839,037 | 3,803,883 | 72,790 | 3,876,674 | - | 3,876,674 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 12,637 | 142 | △1,950 | 10,829 | - | 10,829 | △10,829 | - |
| 計 | 2,462,888 | 514,737 | 837,087 | 3,814,713 | 72,790 | 3,887,503 | △10,829 | 3,876,674 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | 274,300 | 26,878 | 93,436 | 394,615 | △70,589 | 324,025 | △77,985 | 246,040 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信・ハードウェア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額はセグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業活動の特徴、法的規制等を考慮した経営管理上の区分によって、「ITインフラ事業」、「ウェブマーケティングコミュニケーション事業」、「スマートソリューション事業」の3つを報告セグメントとしております。
「ITインフラ事業」は、ネットワーク、サーバ、セキュリティの構築、保守、受託開発業務等を自社で育成した有資格ITインフラエンジニアによるサポート、「ウェブマーケティングコミュニケーション事業」は、企業及び団体等のウェブサイトの構築・運営支援、マーケティングの企画・運営支援、「スマートソリューション事業」は、ウェブシステム、スマートフォンアプリ、組込システムの開発を主な業務としております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 財務諸表 計上額 (注3) | ||||
| IT インフラ | ウェブマーケティングコミュニケーション | スマート ソリューション | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,095,502 | 712,330 | 1,179,661 | 4,987,494 | 352,752 | 5,340,246 | - | 5,340,246 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 42,320 | 16,055 | 30,802 | 89,178 | 1,860 | 91,038 | △91,038 | - |
| 計 | 3,137,822 | 728,386 | 1,210,463 | 5,076,672 | 354,612 | 5,431,285 | △91,038 | 5,340,246 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | 324,314 | 52,972 | 118,377 | 495,664 | △92,854 | 402,809 | △92,836 | 309,973 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信・ハードウェア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額はセグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
【関連情報】
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
該当事項はありません。