訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2) 【手取金の使途】
上記の手取概算額526,883千円及び「1 新規発行株式」の(注)3.に記載の本第三者割当増資の手取概算額上限160,071千円については、以下の使途に充当する予定であります。
① ITインフラ受託業務の受託能力増強に係るサーバ等機器の設備資金として75,000千円(平成29年8月期:75,000千円)
② データセンターに係るサーバ等機器の設備資金として20,000千円(平成29年8月期:20,000千円)
③ 研究開発(みどりクラウド開発、IoT関連システム開発費用)に係る費用等として220,000千円(平成29年8月期:70,000千円、平成30年8月期:150,000千円)
④ 自社WEB開発に係るソフトウエア投資として50,000千円(平成28年8月期:20,000千円、平成29年8月期:30,000千円)
⑤ 自社製品の広告・展示会等への出展のための販売促進費として30,000千円(平成29年8月期:30,000千円)
⑥ 人員増に伴う研修設備増強や事務所スペース拡張に伴う本社増床費用等として設備造作70,000千円、保証金82,000千円、移転費用15,000千円、合計167,000千円(平成29年8月期:147,000千円、平成30年8月期:20,000千円)
⑦ 事業拡大のための優秀な人材の確保等を目的とした採用活動費として100,000千円(平成28年8月期に20,000千円、平成29年8月期:80,000千円)
⑧ 教育研修設備更新(機材・ソフトウエアなど、CAD含む)資金として15,000千円(平成28年8月期:10,000千円、平成29年8月期:5,000千円)
⑨ 支店開設資金として3,000千円(平成29年8月期:3,000千円)
なお、残額については平成30年8月期の採用活動費の一部として充当する予定であります。
また、上記調達資金は、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する予定であります。
(注)設備投資資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」
の項をご参照下さい。
上記の手取概算額526,883千円及び「1 新規発行株式」の(注)3.に記載の本第三者割当増資の手取概算額上限160,071千円については、以下の使途に充当する予定であります。
① ITインフラ受託業務の受託能力増強に係るサーバ等機器の設備資金として75,000千円(平成29年8月期:75,000千円)
② データセンターに係るサーバ等機器の設備資金として20,000千円(平成29年8月期:20,000千円)
③ 研究開発(みどりクラウド開発、IoT関連システム開発費用)に係る費用等として220,000千円(平成29年8月期:70,000千円、平成30年8月期:150,000千円)
④ 自社WEB開発に係るソフトウエア投資として50,000千円(平成28年8月期:20,000千円、平成29年8月期:30,000千円)
⑤ 自社製品の広告・展示会等への出展のための販売促進費として30,000千円(平成29年8月期:30,000千円)
⑥ 人員増に伴う研修設備増強や事務所スペース拡張に伴う本社増床費用等として設備造作70,000千円、保証金82,000千円、移転費用15,000千円、合計167,000千円(平成29年8月期:147,000千円、平成30年8月期:20,000千円)
⑦ 事業拡大のための優秀な人材の確保等を目的とした採用活動費として100,000千円(平成28年8月期に20,000千円、平成29年8月期:80,000千円)
⑧ 教育研修設備更新(機材・ソフトウエアなど、CAD含む)資金として15,000千円(平成28年8月期:10,000千円、平成29年8月期:5,000千円)
⑨ 支店開設資金として3,000千円(平成29年8月期:3,000千円)
なお、残額については平成30年8月期の採用活動費の一部として充当する予定であります。
また、上記調達資金は、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する予定であります。
(注)設備投資資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」
の項をご参照下さい。