チェンジ HD(3962)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年9月30日
- 1億2966万
- 2020年9月30日 -22.4%
- 1億61万
個別
- 2014年9月30日
- 3045万
- 2015年9月30日 -10.23%
- 2733万
- 2016年9月30日 -10.96%
- 2434万
- 2017年9月30日 +55.5%
- 3785万
- 2018年9月30日 -11.68%
- 3343万
- 2019年9月30日 +60.44%
- 5363万
- 2020年9月30日 -16.58%
- 4474万
- 2021年9月30日 -46.36%
- 2400万
- 2022年3月31日 +137.5%
- 5700万
- 2023年3月31日 +17.54%
- 6700万
- 2024年3月31日 -25.37%
- 5000万
- 2025年3月31日 -10%
- 4500万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 21.リース2025/06/27 16:00
当社グループは、借手として、主としてオフィスビル(「建物」)を賃借しております。
契約期間は、2年~37年であります。リース契約には更新オプションを含むものがありますが、重要な購入選択権、エスカレーション条項及びリース契約によって課された制限(配当、追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。 - #2 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務は、主に賃借建物等に対する原状回復義務に係わるものであります。これらの費用は、過去の実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しており、退去時に支出することが見込まれておりますが、将来の事業計画の見直し等により変動する可能性があります。2025/06/27 16:00
ポイント引当金は、当社グループが運営するポイントプログラムにおいて、将来のポイントの利用による費用の発生に備えるため、ポイントの利用見込み率に基づいて、連結会計年度末日の翌日以降に発生すると見込まれる額を計上しております。支出の時期は1年内となります。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/27 16:00
なお、見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。・建物 3-46年 ・機械装置及び運搬具 17年 ・工具器具及び備品 2-15年
(8)のれん - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/27 16:00
建物 3~22年
工具、器具及び備品 2~13年