- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(ⅵ)事業毎に必要に応じて法律・会計等の外部の専門家を起用し、法令・定款違反行為を未然に防止する。
(ⅶ)金融商品取引法及びその他の法令への適合を含め、「法律、社会規範、社内ルール等の遵守」、「業務の有効性と効率性の向上」、「財務報告の信頼性の確保」、「資産の保全」を目的として、内部統制の仕組みを整備・構築し、業務の改善に努める。
(ⅷ)企業情報の開示については、情報収集、開示資料の作成、開示手順、開示責任者等を定め、開示の正確性、適時性及び網羅性を確保する。
2022/06/30 15:53- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.採用している会計処理の概要
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。
2022/06/30 15:53- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント損失の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/30 15:53- #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2022/06/30 15:53 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/30 15:53 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産
・商品・貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2022/06/30 15:53 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
①契約資産及び契約負債の残高等
当連結会計年度における顧客との契約から生じた債権、契約負債は次のとおりです。なお、当社グループにおいて、契約資産はありません。
2022/06/30 15:53- #8 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※1 売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、「5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (収益認識関係) (3) 当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報」に記載しております。
2022/06/30 15:53- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/30 15:53 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 35,640 | 千円 | 42,255 | 千円 |
2022/06/30 15:53- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/06/30 15:53- #12 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※2 棚卸資産の内訳
2022/06/30 15:53- #13 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
2022/06/30 15:53- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 貸倒損失否認 | 811 | 千円 | 866 | 千円 |
| 資産除去債務 | 7,040 | 〃 | 7,062 | 〃 |
| 一括償却資産 | 268 | 〃 | - | 〃 |
| 株式報酬費用 | 2,665 | 〃 | 8,227 | 〃 |
2022/06/30 15:53- #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 貸倒損失否認 | 811 | 千円 | 866 | 千円 |
| 資産除去債務 | 7,040 | 〃 | 7,062 | 〃 |
| 一括償却資産 | 268 | 〃 | - | 〃 |
| 減価償却超過額 | 399 | 〃 | 281 | 〃 |
2022/06/30 15:53- #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は3,217,366千円となり、前連結会計年度末に比べて661,006千円増加しました。主な増加要因は、売上増加による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比750,129千円増)等であります。主な減少要因は、未収還付法人税等の減少(同103,089千円減)、未収消費税等の減少(同32,267千円減)であります。固定資産は185,652千円となり、前連結会計年度末に比べて10,156千円増加しました。以上の結果、総資産は3,403,018千円(同671,162千円増)となりました。
2022/06/30 15:53- #17 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
表取締役藤代真一の所有株式数には、同氏の資産管理会社が所有する株式数を含めて表示しております。
2022/06/30 15:53- #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2022/06/30 15:53- #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち、連結貸借対照表に記載しているもの
2022/06/30 15:53- #20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
3.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産
2022/06/30 15:53- #21 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/30 15:53- #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
・有価証券
2022/06/30 15:53- #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2021年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 敷金及び保証金 | 114,611 | 114,521 | △89 |
| 資産計 | 114,611 | 114,521 | △89 |
当連結会計年度(2022年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 敷金及び保証金 | 114,611 | 113,794 | △817 |
| 資産計 | 114,611 | 113,794 | △817 |
(注1) 金銭債権の連結決算日後の償還予定額
2022/06/30 15:53- #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
| 1株当たり純資産 | 94.39円 | 107.90円 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | △6.69円 | 12.77円 |
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2022/06/30 15:53