有価証券報告書-第20期(平成30年2月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/30 15:41
【資料】
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【項目】
104項目
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2017年2月1日 至 2018年1月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
種類用途場所金額(百万円)
建物及び構築物、その他店舗関東地域17店舗87
中部地域4店舗12
関西地域5店舗11
中国地域2店舗1
四国地域1店舗0
九州地域2店舗4
東北地域1店舗1
合計120

当社グループは、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。このうち、営業損益が悪化している店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1億20百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物94百万円、その他26百万円であります。
なお、回収可能額の算定については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスである場合、回収可能額は零と算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年2月28日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
種類用途場所金額(百万円)
建物及び構築物、その他店舗関東地域9店舗63
北海道地域1店舗0
中部地域2店舗2
関西地域7店舗20
中国地域3店舗12
東北地域3店舗11
九州地域1店舗0
その他香港9
合計120

当社グループは、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。このうち、営業損益が悪化している店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1億20百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物98百万円、その他22百万円であります。
なお、回収可能額の算定については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスである場合、回収可能額は零と算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。

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