- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品 : 総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
仕掛品 : 個別法による原価法2019/11/25 15:30 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/11/25 15:30- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 現金及び預金
2019/11/25 15:30- #4 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 : 定率法を採用しています。(リース資産を除く)
2019/11/25 15:30- #5 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの … 決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの … 移動平均法による原価法
2019/11/25 15:30- #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2019/11/25 15:30 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2019/11/25 15:30- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2018年8月31日) | | 当事業年度(2019年8月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 退職給付引当金 | 32,071千円 | | 36,461千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/11/25 15:30- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
流動資産は、4,229,710千円と前事業年度末に比べて423,011千円の増加となりました。これは主に商品の増加410,400千円によるものです。
2019/11/25 15:30- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」129,064千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」14,520千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」114,544千円に含めて表示しています。
2019/11/25 15:30- #11 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しています。
2019/11/25 15:30- #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) | 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) |
| 期首残高 | 42,925千円 | 43,550千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 400 〃 | - |
| 時の経過による調整額 | 225 〃 | 227千円 |
2019/11/25 15:30- #13 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金との調整表
| 前事業年度(2018年8月31日) | 当事業年度(2019年8月31日) |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 104,707千円 | 119,037千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 104,707千円 | 119,037千円 |
|
| 退職給付引当金 | 104,707千円 | 119,037千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 104,707千円 | 119,037千円 |
(3) 退職給付費用
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度15,432千円 当事業年度18,058千円
2019/11/25 15:30- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のないもの … 移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品 : 総平均法による原価法
2019/11/25 15:30- #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は、事業活動を行うために必要な運転資金については、自己資金で充当しています。一時的な余資は安全性の高い金融資産により運用しています。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2019/11/25 15:30- #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 項目 | 前事業年度(2018年8月31日) | 当事業年度(2019年8月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,324,466 | 3,614,215 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,324,466 | 3,614,215 |
2019/11/25 15:30