7940 ウェーブロック HD

7940
2026/03/18
時価
120億円
PER 予
45.6倍
2018年以降
1.8-13.07倍
(2018-2025年)
PBR
0.55倍
2018年以降
0.28-1.61倍
(2018-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.2%
ROA 予
0.69%
資料
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ウェーブロック HD(7940)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年3月31日
7億4067万
2016年12月31日 +36.78%
10億1308万
2017年3月31日 +34.24%
13億5995万
2017年6月30日 -45.25%
7億4461万
2017年9月30日 +50.22%
11億1859万
2017年12月31日 +33.42%
14億9246万
2018年3月31日 +22.91%
18億3441万
2018年6月30日 -68.96%
5億6941万
2018年9月30日 +51.36%
8億6186万
2018年12月31日 +41.07%
12億1587万
2019年3月31日 +25.11%
15億2122万
2019年6月30日 -52.56%
7億2174万
2019年9月30日 +39.13%
10億413万
2019年12月31日 +21.4%
12億1897万
2020年3月31日 +33.12%
16億2266万
2020年6月30日 -59.08%
6億6405万
2020年9月30日 +44.6%
9億6023万
2020年12月31日 +29.27%
12億4129万
2021年3月31日 +20.01%
14億8963万
2021年6月30日 -71.54%
4億2400万
2021年9月30日 +26.72%
5億3729万
2021年12月31日 +6.56%
5億7252万
2022年3月31日 +13.5%
6億4984万
2022年6月30日 -47.29%
3億4256万
2022年9月30日 +30.93%
4億4851万
2022年12月31日 -12.01%
3億9463万
2023年3月31日 -12.28%
3億4617万
2023年6月30日 +45.33%
5億309万
2023年9月30日 -5.34%
4億7623万
2023年12月31日 -0.83%
4億7226万
2024年3月31日 -17.93%
3億8760万
2024年6月30日 -44.7%
2億1436万
2024年9月30日 +34.86%
2億8908万
2024年12月31日 +22.6%
3億5441万
2025年3月31日 +14.43%
4億554万
2025年6月30日 +31.39%
5億3282万
2025年9月30日 +2.35%
5億4534万
2025年12月31日 +3.38%
5億6377万

個別

2016年3月31日
2億9801万
2017年3月31日 -81.32%
5566万
2018年3月31日 +97.03%
1億968万
2019年3月31日 +224.75%
3億5618万
2020年3月31日 -79.48%
7310万
2021年3月31日 -7.47%
6764万
2022年3月31日
-2億6362万
2023年3月31日
2億3997万
2024年3月31日
-2億1349万
2025年3月31日
-1億1830万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産およびセグメント間消去に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/18 15:55
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益については、セグメント間取引消去△1,070千円、事業セグメントに配分されていない当社の損益△625,861千円が含まれております。
(2)セグメント資産については、事業セグメントに配分していない全社の資産1,279,400千円、その他の調整額△1,493,869千円が含まれております。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産およびセグメント間消去に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/18 15:55
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。事業セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/18 15:55
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループでは、原材料価格やエネルギーコストの上昇が継続している厳しい事業環境の中、生産効率の向上に注力するとともに、低収益製商品の戦略見直し、高付加価値製品の開発や新規事業の開拓等に積極的に取り組んでまいりました。また、「安定的かつ継続的な成長を前提とした長期利益の獲得により従業員・株主への持続的な還元を実行する」を基本戦略とする「中期経営計画2026」を策定し、事業活動を推進しております。
この結果、当社グループ全体の売上高は255億66百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は4億5百万円(前年同期比4.6%増)、経常利益は6億97百万円(前年同期比3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億20百万円(前年同期比14.1%増)となりました。
当連結会計年度における各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。
2025/06/18 15:55

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