ディーエムソリューションズ(6549)の建物(純額)の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 2億6531万
個別
- 2015年3月31日
- 7904万
- 2016年3月31日 +40.52%
- 1億1107万
- 2016年12月31日 +66.98%
- 1億8547万
- 2017年3月31日 -0.14%
- 1億8522万
- 2017年6月30日 +3.39%
- 1億9150万
- 2017年9月30日 -1.72%
- 1億8821万
- 2017年12月31日 +16.86%
- 2億1994万
- 2018年3月31日 +10.97%
- 2億4406万
- 2018年6月30日 +0.02%
- 2億4410万
- 2018年9月30日 -0.44%
- 2億4303万
- 2018年12月31日 +0.74%
- 2億4483万
- 2019年3月31日 +8.36%
- 2億6531万
- 2019年6月30日 -2.69%
- 2億5818万
- 2019年9月30日 +4.28%
- 2億6924万
- 2019年12月31日 -1.6%
- 2億6494万
- 2020年3月31日 -1.92%
- 2億5987万
- 2020年6月30日 -1.9%
- 2億5492万
- 2020年9月30日 +1.04%
- 2億5758万
- 2020年12月31日 -1.65%
- 2億5333万
- 2021年3月31日 -2.07%
- 2億4808万
- 2022年3月31日 -4.33%
- 2億3734万
- 2023年3月31日 -16.7%
- 1億9771万
- 2024年3月31日 +257.75%
- 7億731万
- 2025年3月31日 +24.75%
- 8億8241万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ)ダイレクトメール事業2023/11/13 11:20
ダイレクトメール事業におきましては、充実した営業体制を基盤に、企画制作からデザイン、印刷、封入・封緘作業を一括して手がけるワンストップサービスの提供、郵便やメール便のスケールメリットを活かした提案型営業を積極的に展開いたしました。また、EC通販市場の拡大に伴い需要が増加している宅配便等の小口貨物を取扱うフルフィルメントサービスについては、サービス提供体制の強化に努めました。一方で、9月に新たなフルフィルメントセンターの設立のための土地建物を取得しており、これに係る取得関連費用が発生しております。
この結果、新規顧客の開拓及び既存顧客からの受注が堅調に推移し、売上高は7,874,382千円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益は400,345千円(前年同期比1.0%減)となりました。