ディーエムソリューションズ(6549)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 2億6531万
個別
- 2015年3月31日
- 7904万
- 2016年3月31日 +40.52%
- 1億1107万
- 2017年3月31日 +66.75%
- 1億8522万
- 2018年3月31日 +31.77%
- 2億4406万
- 2019年3月31日 +8.71%
- 2億6531万
- 2020年3月31日 -2.05%
- 2億5987万
- 2021年3月31日 -4.53%
- 2億4808万
- 2022年3月31日 -4.33%
- 2億3734万
- 2023年3月31日 -16.7%
- 1億9771万
- 2024年3月31日 +257.75%
- 7億731万
- 2025年3月31日 +24.75%
- 8億8241万
- 2026年3月31日 +2.16%
- 9億144万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/24 15:43
(2)セグメント資産の調整額1,426,365千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、投資有価証券、繰延税金資産等、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額9,239千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,498千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材紹介事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△776,088千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,352,434千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、投資有価証券、繰延税金資産等、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額9,072千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,456千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 15:43 - #3 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定及び車両運搬具の合計であります。2026/06/24 15:43
3.上記の建物は、「三鷹メールセンター」及び「国立フルフィルメントセンター」を除き賃借であり、「建物」の帳簿価額は賃貸物件への建物造作物等を示しております。なお、年間賃借料は624,468千円であります。
4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 15:43
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/24 15:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物 770,443千円 767,509千円 土地 1,584,384 1,584,384
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は、次のとおりであります。2026/06/24 15:43
2.当期減少額の主な内訳は、次のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 建物 ダイレクトメール拠点内装、空調工事等 105,808千円 機械及び装置 ダイレクトメール拠点機械装置の取得 181,368千円
資産の種類 内容及び金額 建設仮勘定 建物への振替 164,818千円 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 15:43
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。