有価証券報告書-第14期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
上記のコミットメントライン契約のうち、一部の借入金については、下記の財務制限条項が付されております。
(1) 当社が締結したコミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
・決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
・決算期末における連結の損益計算書に示される営業損益及び経常損益を損失とならないようにする。
なお、当該契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
(2) 当社が締結したタームローン契約の一部には、主に以下の財務制限条項が付されております。
・決算期末における連結の貸借対照表上における純資産の部の金額を前年75%以上に維持する。
・決算期末における連結の損益計算書に示される営業損益及び経常損益のいずれも2期連続して損失としない。
・インタレストカバレッジレシオ1以下とする。
・債務超過とならないようにする。
なお、財務制限条項の対象となる残高は、当連結会計期間末において長期借入金162,920千円であります。
(3) 当社が締結したタームローン契約の一部には、主に以下の財務制限条項が付されております。
・決算期末における連結子会社である株式会社スタープランニングの単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
・決算期末における連結子会社である株式会社スタープランニングの単体の損益計算書に示される営業損益及び経常損益を損失とならないようにする。
なお、当該契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
(1) 当社が締結したコミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
・決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
・決算期末における連結の損益計算書に示される営業損益及び経常損益を損失とならないようにする。
なお、当該契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年9月30日) | 当連結会計年度 (2020年9月30日) | |
| コミットメントライン契約の総額 | 200,000千円 | 300,000千円 |
| 借入実行残高 | 170,000千円 | 200,000千円 |
| 差引額 | 30,000千円 | 100,000千円 |
(2) 当社が締結したタームローン契約の一部には、主に以下の財務制限条項が付されております。
・決算期末における連結の貸借対照表上における純資産の部の金額を前年75%以上に維持する。
・決算期末における連結の損益計算書に示される営業損益及び経常損益のいずれも2期連続して損失としない。
・インタレストカバレッジレシオ1以下とする。
・債務超過とならないようにする。
なお、財務制限条項の対象となる残高は、当連結会計期間末において長期借入金162,920千円であります。
(3) 当社が締結したタームローン契約の一部には、主に以下の財務制限条項が付されております。
・決算期末における連結子会社である株式会社スタープランニングの単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
・決算期末における連結子会社である株式会社スタープランニングの単体の損益計算書に示される営業損益及び経常損益を損失とならないようにする。
なお、当該契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年9月30日) | 当連結会計年度 (2020年9月30日) | |
| コミットメントライン契約の総額 | 100,000千円 | 100,000千円 |
| 借入実行残高 | 50,000千円 | 100,000千円 |
| 差引額 | 50,000千円 | -千円 |