四半期報告書-第16期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
※1 財務制限条項等
(1) 当社が締結したコミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
①決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
②決算期末における連結の損益計算書に示される営業損益及び経常損益を損失とならないようにする。
なお、当該契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
(2) 当社が締結したタームローン契約の一部には、主に以下の財務制限条項が付されております。
①決算期末における連結の貸借対照表上における純資産の部の金額を前年75%以上に維持する。
②決算期末における連結の損益計算書に示される営業損益及び経常損益のいずれも2期連続して損失としない。
③インタレストカバレッジレシオ1以下とする。
④債務超過とならないようにする。
⑤決算期末における連結の損益計算書に示されるキャッシュフローを、当該事業年度における連結の長期借入金の約定返済額以上に維持する。
①~④は、前連結会計年度以前の契約に付された財務制限事項であります。
財務制限条項の対象となる残高は、前連結会計年度74,360千円であり、当第2四半期連結会計期間末の残高はありません。
⑤は、当連結会計年度の新たな契約に付された財務制限条項であり、対象となる残高は400,000千円であります。
なお、前連結会計年度末において、上記(1)及び(2)の財務制限条項の一部に抵触しておりますが、取引銀行より期限の利益喪失に係る権利を行使しないことについての合意を得ております。
(1) 当社が締結したコミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
①決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
②決算期末における連結の損益計算書に示される営業損益及び経常損益を損失とならないようにする。
なお、当該契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年9月30日) | 当第2四半期連結会計期間 (2022年3月31日) | |
| コミットメントライン契約の総額 | 300,000千円 | 300,000千円 |
| 借入実行残高 | 300,000千円 | 300,000千円 |
| 差引額 | -千円 | -千円 |
(2) 当社が締結したタームローン契約の一部には、主に以下の財務制限条項が付されております。
①決算期末における連結の貸借対照表上における純資産の部の金額を前年75%以上に維持する。
②決算期末における連結の損益計算書に示される営業損益及び経常損益のいずれも2期連続して損失としない。
③インタレストカバレッジレシオ1以下とする。
④債務超過とならないようにする。
⑤決算期末における連結の損益計算書に示されるキャッシュフローを、当該事業年度における連結の長期借入金の約定返済額以上に維持する。
①~④は、前連結会計年度以前の契約に付された財務制限事項であります。
財務制限条項の対象となる残高は、前連結会計年度74,360千円であり、当第2四半期連結会計期間末の残高はありません。
⑤は、当連結会計年度の新たな契約に付された財務制限条項であり、対象となる残高は400,000千円であります。
なお、前連結会計年度末において、上記(1)及び(2)の財務制限条項の一部に抵触しておりますが、取引銀行より期限の利益喪失に係る権利を行使しないことについての合意を得ております。