3992 ニーズウェル

3992
2026/10/20
時価
175億円
PER 予
17.7倍
2017年以降
10.07-33.14倍
(2017-2025年)
PBR
3.32倍
2017年以降
1.52-7.28倍
(2017-2025年)
配当 予
3.26%
ROE 予
18.76%
ROA 予
14.23%
資料
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ニーズウェル(3992)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2022年12月31日
1億8548万
2023年3月31日 +92.19%
3億5649万
2023年6月30日 -46.5%
1億9071万
2023年9月30日 +98.83%
3億7919万
2023年12月31日 -52.2%
1億8127万
2024年3月31日 +84.52%
3億3449万
2024年6月30日 -54.06%
1億5365万
2024年9月30日 +94.57%
2億9896万
2024年12月31日 -52.92%
1億4074万
2025年3月31日 +94.54%
2億7380万
2025年6月30日 -44.6%
1億5168万
2025年9月30日 +100.63%
3億432万
2025年12月31日 -44.06%
1億7024万
2026年3月31日 +88.14%
3億2028万
2026年6月30日 -48.51%
1億6492万

個別

2016年9月30日
1億8350万
2017年6月30日 -66.47%
6152万
2017年9月30日 +327.27%
2億6288万
2017年12月31日 -43.55%
1億4840万
2018年3月31日 +92.48%
2億8564万
2018年6月30日 -55.67%
1億2661万
2018年9月30日 +117.03%
2億7479万
2018年12月31日 -43.75%
1億5456万
2019年3月31日 +87.91%
2億9043万
2019年6月30日 -58.76%
1億1977万
2019年9月30日 +101.48%
2億4133万
2019年12月31日 -41.92%
1億4017万
2020年3月31日 +84.23%
2億5823万
2020年6月30日 -46.37%
1億3849万
2020年9月30日 +91.55%
2億6529万
2020年12月31日 -42.43%
1億5272万
2021年3月31日 +100.43%
3億610万
2021年6月30日 -54.65%
1億3880万
2021年9月30日 +117.92%
3億248万
2021年12月31日 -47.71%
1億5817万
2022年3月31日 +114.23%
3億3886万
2022年6月30日 -51.5%
1億6436万
2022年9月30日 +108.99%
3億4350万
2023年9月30日 +4.43%
3億5871万
2024年9月30日 -22.5%
2億7798万
2025年9月30日 +0.78%
2億8016万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
減価償却費1,9361,827
賞与引当金繰入額18,48520,789
役員賞与引当金繰入額6,0206,400
貸倒引当金繰入額△7,940△2,107
2025/12/15 15:38
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物(附属設備を含む) 15年
器具及び備品 3年~10年2025/12/15 15:38
#3 売上原価明細書(連結)
※1 労務費の内訳は次のとおりであります。
項目前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
従業員賞与 (千円)279,809230,163
賞与引当金繰入額 (千円)259,501259,371
福利厚生費 (千円)412,496405,561
※2 経費には次の内容が含まれております。
2025/12/15 15:38
#4 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
区分当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金2,3192112,319211
賞与引当金277,986280,160277,986280,160
役員賞与引当金6,0206,4006,0206,400
2025/12/15 15:38
#5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年9月30日)当事業年度(2025年9月30日)
繰延税金資産
賞与引当金98,803千円99,491千円
役員賞与引当金2,0092,178
貸倒引当金710-
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/12/15 15:38
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年9月30日)当連結会計年度(2025年9月30日)
繰延税金資産
賞与引当金106,541千円108,511千円
役員賞与引当金3,9764,028
貸倒引当金71773
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2024年9月30日)
2025/12/15 15:38
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
② 原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
③ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物(附属設備を含む) 15年
器具及び備品 3年~10年2025/12/15 15:38

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