9260 西本Wismettac HD

9260
2025/04/22
時価
828億円
PER
-倍
2017年以降
赤字-52.19倍
(2017-2024年)
PBR
1.13倍
2017年以降
0.46-1.6倍
(2017-2024年)
配当
1.04%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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西本Wismettac HD(9260)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年12月31日
73億2900万
2017年6月30日 -55.52%
32億6000万
2017年9月30日 +47.85%
48億2000万
2017年12月31日 +31.2%
63億2400万
2018年3月31日 -73.96%
16億4700万
2018年6月30日 +85.97%
30億6300万
2018年9月30日 +56.15%
47億8300万
2018年12月31日 +40.48%
67億1900万
2019年3月31日 -78.75%
14億2800万
2019年6月30日 +79.83%
25億6800万
2019年9月30日 +39.06%
35億7100万
2019年12月31日 +21.62%
43億4300万
2020年3月31日 -99.88%
500万
2020年6月30日
-12億2600万
2020年9月30日
5500万
2020年12月31日 +999.99%
19億8200万
2021年3月31日 -43.39%
11億2200万
2021年6月30日 +191.89%
32億7500万
2021年9月30日 +53.95%
50億4200万
2021年12月31日 +44.8%
73億100万
2022年3月31日 -60.25%
29億200万
2022年6月30日 +108.51%
60億5100万
2022年9月30日 +37.45%
83億1700万
2022年12月31日 +26.22%
104億9800万
2023年3月31日 -69.83%
31億6700万
2023年6月30日 +81.15%
57億3700万
2023年9月30日 +53.58%
88億1100万
2023年12月31日 +25.07%
110億2000万
2024年3月31日 -87.23%
14億700万
2024年6月30日 +180.03%
39億4000万
2024年9月30日 +37.94%
54億3500万
2024年12月31日 +15.36%
62億7000万
2025年6月30日 -89.63%
6億5000万

個別

2016年12月31日
1億5200万
2017年12月31日 +31.58%
2億
2018年12月31日 +500.5%
12億100万
2019年12月31日 +15.9%
13億9200万
2020年12月31日 +2.01%
14億2000万
2021年12月31日 -18.87%
11億5200万
2022年12月31日 +53.04%
17億6300万
2023年12月31日 -17.75%
14億5000万
2024年12月31日 +16.9%
16億9500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額543百万円は、全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/31 11:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,123百万円には、セグメント間取引消去△2,358百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)1,234百万円が含まれております。全社収益は、主に各報告セグメントからの受取配当金であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額67,607百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産85,178百万円等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰資金(現金及び預金)であります。
(3) 減価償却費の調整額427百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額467百万円は、全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/03/31 11:06
#3 事業等のリスク
(10) 業績の季節変動について
現在、当社グループにおいてはアジア食グローバル事業が売上高及び営業利益において多くの部分を占めており、業績への季節変動の影響は限定的と考えております。ただし、アグリ事業の主力商品群である輸入生鮮青果物は、第2四半期にあたる4月から6月までが繁忙期となり売上高が増加し、9月から11月までは国産果実の繁忙期となるため輸入果実の売上高は減少するといった季節変動性を有しております。そのため、当社グループ全体に占めるアグリ事業の売上高及び営業利益の割合が増加する、若しくは、当該事業の季節変動がより大きくなることによって、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(11) 公益財団法人洲崎福祉財団との関係について
2025/03/31 11:06
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。報告セグメント間の取引価格及び振替価格の決定方法については、市場実勢価格に基づいております。
「企業結合等関係」の「企業結合に係る暫定的な処理の確定」に記載の見直しに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。
2025/03/31 11:06
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、売上総利益は前連結会計年度に比べ67億23百万円増加し、689億6百万円(前期比10.8%増)となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ114億73百万円増加し、626億36百万円 (前期比22.4%増)となりました。この増加の主な要因は、アジア食グローバル事業において、北米地域を中心に人材確保を目的とした給与水準の調整や広範にわたる物価上昇等によって費用が増加したことに加え、中長期的な成長を見据えた投資を拡充したこと等によるものです。
2025/03/31 11:06

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