みらいワークス(6563)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 4億8132万
- 2023年3月31日 -5.48%
- 4億5492万
- 2023年6月30日 -5.8%
- 4億2853万
- 2023年9月30日 -6.16%
- 4億213万
- 2023年12月31日 -6.56%
- 3億7573万
- 2024年3月31日 -7.03%
- 3億4934万
- 2025年3月31日 -25.92%
- 2億5878万
- 2025年6月30日 -44.34%
- 1億4404万
- 2025年9月30日 -5.26%
- 1億3646万
- 2025年12月31日 -5.56%
- 1億2888万
- 2026年3月31日 -5.88%
- 1億2129万
個別
- 2022年3月31日
- 2億7488万
- 2022年6月30日 -5.08%
- 2億6091万
- 2022年9月30日 -5.36%
- 2億4693万
- 2023年9月30日 -22.64%
- 1億9102万
- 2024年6月30日 -21.95%
- 1億4909万
- 2024年9月30日 -9.37%
- 1億3511万
- 2024年12月31日 -10.34%
- 1億2113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、固定資産の減損損失93,182千円を計上しておりますが、当社グループは、プロフェッショナル人材事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2025/12/22 15:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/22 15:55
当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 減価償却費 17,630 〃 のれん償却額 57,094 〃 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 株価算定費用等 400千円2025/12/22 15:55
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年)を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。2025/12/22 15:55 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 株式会社And Technologies2025/12/22 15:55
のれん 274,888千円
なお、「当期減少額」欄の()書きは、内書きで減損損失の計上額であります。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGreenroom株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/12/22 15:55
流動資産 1,530 千円 固定資産 ― のれん 151,624 流動負債 △3,154 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/22 15:55
当社は、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) ― のれん ― 93,182
株式会社And Technologiesの株式取得時に超過収益力を前提として計上しておりましたのれんについて、投資額の回収に不確実性が高いことから、未償却残高の全額を減損損失として計上いたしました。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/12/22 15:55
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 住民税均等割 0.5% 0.8% のれん償却額 9.7% 6.1% のれん減損損失 24.8% 13.7% 抱合せ株式消滅差損 16.0% ―%
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/12/22 15:55
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正当連結会計年度(2025年9月30日) 住民税均等割 1.0 % のれん償却額 9.8 % のれん減損損失 15.9 % 所得拡大促進税制による税額控除 △9.2 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/22 15:55
当連結会計年度において営業活動により獲得した資金は、123,418千円となりました。これは主に、未払消費税等の減少127,568千円や法人税等の支払額212,901千円による資金の減少があった一方で、税金等調整前当期純利益202,517千円、のれん償却額57,094千円、減損損失93,182千円及び売上債権及び契約資産の減少59,918千円等による資金の増加によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #11 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/12/22 15:55
該当事項はありません。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、収益は、いずれのサービスも顧客との契約において合意された金額で測定しており、取引の対価は契約条件に従い、履行義務を充足した時点から概ね1年以内で支払いを受けていることから、重要な金融要素はありません。2025/12/22 15:55
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年)を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 136,462千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、Greenroom株式会社の全株式を取得し子会社化したことに伴って、のれんを計上しております。のれんは、その効果の発現する期間にわたって均等償却されますが、買収時に見込んだ事業計画どおりに業績が進捗しない等、営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっている場合や、経営環境が著しく悪化しているような場合には、減損の兆候があると判断し、減損損失を計上する可能性があります。
なお、当連結会計年度においては、減損の兆候がないとの判断を行っています。将来の営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローの算定の基礎となる事業計画における主要な仮定は、リサーチ・PRサービスにおける売上高であり、将来の不確実な市場環境や経営環境の変化等により、当該仮定の見直しが必要となった場合には翌連結会計年度の連結財務諸表におけるのれんの評価に重要な影響を与える可能性があります。2025/12/22 15:55 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2025/12/22 15:55
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年)を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。