バリュエンス HD(9270)の短期借入金の増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2017年8月31日
- 9億43万
- 2018年2月28日 +26.22%
- 11億3656万
- 2018年8月31日 -70.39%
- 3億3656万
- 2019年2月28日 +571.49%
- 22億6000万
- 2019年8月31日 -38.5%
- 13億9000万
- 2020年2月29日 +3.7%
- 14億4136万
- 2020年8月31日 +32.05%
- 19億328万
- 2021年2月28日 +27.43%
- 24億2539万
- 2021年8月31日 -17.65%
- 19億9720万
- 2022年2月28日 +33.14%
- 26億5900万
- 2022年8月31日 +33.9%
- 35億6029万
- 2023年2月28日
- -3億
- 2023年8月31日 -199.33%
- -8億9800万
- 2024年2月29日 -33.63%
- -12億
- 2024年8月31日 -258.33%
- -43億
- 2025年2月28日
- 19億
- 2025年8月31日 -21.05%
- 15億
- 2026年2月28日 +60%
- 24億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2025/11/25 16:35
なお、上記コミットメントライン契約には、以下の財務制限条項等が付されております。前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) コミットメントラインの総額 11,000,000千円 11,000,000千円 借入実行残高 -千円 -千円
①前連結会計年度(2024年8月31日)以降、各連結会計年度の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を2023年8月期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.資金調達2025/11/25 16:35
当社グループは、事業の維持拡大に必要なレベルの流動性の確保と財務の健全性・安全性維持を資金調達の基本方針としております。資金調達手段の多様化と資本効率の向上を企図し、金融機関からの借入等、一部有利子負債を活用しております。また、複数の金融機関との間で総額11,000百万円のコミットメントライン契約を締結することで、十分な資金の流動性を確保しております。
当連結会計年度末における有利子負債(リース負債除く)の残高は、18,213百万円であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後5年であります。2025/11/25 16:35
資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)について、当社グループは、各部署からの報告に基づき財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、コミットメントラインの契約によって手元流動性を維持しており、流動性リスクを管理しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明