コンヴァノ(6574)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期
個別
- 2016年3月31日
- -1億127万
- 2017年3月31日
- -1677万
- 2018年3月31日
- 1655万
- 2019年3月31日 -2.93%
- 1607万
- 2020年3月31日 +54.67%
- 2485万
- 2021年3月31日
- -6億7205万
- 2022年3月31日
- -1億2716万
- 2023年3月31日 -14.77%
- -1億4595万
- 2023年6月30日
- -912万
- 2024年3月31日 -651.11%
- -6850万
- 2024年6月30日 -12.35%
- -7697万
- 2025年3月31日 -86.49%
- -1億4354万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 16:00
(単位:千円) その他の費用 10 108 1,082 営業利益(△は損失) 5 △1,370 2,146 金融収益 147 243 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 16:00
(単位:千円) その他の費用 10 3,188 7,494 営業利益(△は損失) 5 △50,383 97,141 金融収益 475 370 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているセグメントであります。2024/02/14 16:00
当社は業績評価に使用する区分として、事業の種類別に「ネイル事業」及び「メディア事業」の2つを報告セグメントとしております。ネイル事業は、店舗でのネイル施術等のサービス提供及びネイルケア商品等の販売をしております。メディア事業は、ネイルサロンの店舗網を活かし、企業等に対し、広告サービスを提供しております。セグメントの会計処理の方法は、当社グループの会計方針と同じであります。報告セグメントの利益は、要約四半期連結損益計算書上の営業利益であります。金融収益、金融費用、法人所得税費用は、取締役会が検討するセグメント利益に含まれていないため、セグメント業績から除外しております。
(2) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、その他の重要な項目の金額に関する情報 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗展開では、ファストネイルブランドにて、4月にららぽーと門真店(大阪府門真市)とジ・アウトレット湘南平塚店(神奈川県平塚市)、7月に博多マルイ店(福岡県福岡市)の直営3店舗を新規出店し、6月には大宮店(さいたま市大宮区)を移転し、駅直結のコクーンシティさいたま新都心店としてオープンしました。また、4月にはフレンテ笹塚店(東京都渋谷区)を商業施設の改装に伴い、リニューアルオープンしました。2024/02/14 16:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上収益は1,978百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は97百万円(前年同期は営業損失50百万円)、税引前四半期利益は88百万円(前年同期は税引前四半期損失56百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は56百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失56百万円)、当社グループが経営上の重要な指標としているEBITDA(※)は293百万円(前年同期は131百万円)となりました。
※ EBITDA=営業利益+減価償却費及び償却費