- 7806
- 2026/09/04
- 時価
- 3377億円
- PER 予
- 30.05倍
- 2018年以降
- 赤字-69.47倍
(2018-2025年) - PBR
- 5.47倍
- 2018年以降
- 0.55-8.91倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 18.21%
- ROA 予
- 10.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年9月30日
- 2100万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 20億8500万
個別
- 2021年9月30日
- 19億5900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ②会計制度・税制に関するリスク(経営方針:②)2021/12/23 16:05
当社グループに適用される会計基準や税制の新たな導入・変更により、当社グループの財政状態及び経営成績等に悪影響を及ぼす可能性があります。繰延税金資産の計算は、将来の課税所得等に関する見積りや仮定に基づき計算しておりますが、実際の課税所得等は見積りや仮定と異なる可能性があり、将来において繰延税金資産の全部または一部が回収できないと判断した場合には、繰延税金資産は減額され、当社グループの財政状態及び経営成績等に悪影響を及ぼす可能性があります。また、税務申告における税務当局との見解の相違により、当社グループに予想以上の税負担が生じる可能性があります。
③新株予約権の行使による株式価値の希薄化のリスク - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/23 16:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 32百万円 30百万円 繰延税金負債合計 △16 △52 繰延税金資産(負債)の純額 △16 1,959 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/23 16:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価引当額は、前連結会計年度に比べ3,248百万円減少しております。これは、主に当社にて、過去及び直近の業績実績及び将来の見通しに基づき、翌期の一時差異等加減算前課税所得の見積額に基づいて、翌期の一時差異等のスケジューリングの結果、繰延税金資産を計上したことによるものであります。前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 65百万円 70百万円 計 △16 △27 繰延税金資産(負債)の純額 5 2,069 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が長期化する中、既存営業ルートの職域販売を強化いたしました。また、業務用ディスペンサーについては、娯楽施設への導入等、市場拡大に努めてまいります。2021/12/23 16:05
以上の結果、当連結会計年度の売上高は42,799百万円(前期比22.8%増)となりました。また、不良在庫の圧縮やたな卸資産評価基準の変更の影響等により、営業利益は3,889百万円(前期比219.0%増)、経常利益は4,213百万円(前期比151.8%増)となりました。さらに、税効果会計における企業の分類の見直しに伴う繰延税金資産の計上の影響等により、親会社株主に帰属する当期純利益は5,592百万円(前期比266.6%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/12/23 16:05
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 当事業年度 繰延税金資産 1,959
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/12/23 16:05
(注) 株式会社MTGが計上している繰延税金資産は1,959百万円であります。(単位:百万円) 当連結会計年度 繰延税金資産 2,085
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報