VALUENEX(4422)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2017年7月31日
- 3億4344万
- 2018年4月30日 +18.12%
- 4億566万
- 2018年7月31日 +25.16%
- 5億774万
- 2018年10月31日 -81.95%
- 9166万
- 2019年1月31日 +136.85%
- 2億1710万
- 2019年4月30日 +95.92%
- 4億2535万
- 2019年7月31日 +31.16%
- 5億5788万
- 2019年10月31日 -83.36%
- 9281万
- 2020年1月31日 +194.32%
- 2億7317万
- 2020年4月30日 +73.61%
- 4億7424万
- 2020年7月31日 +23.86%
- 5億8739万
- 2020年10月31日 -83.97%
- 9417万
- 2021年1月31日 +83.35%
- 1億7266万
- 2021年4月30日 +123.74%
- 3億8633万
- 2021年7月31日 +22.57%
- 4億7354万
- 2021年10月31日 -75.88%
- 1億1423万
- 2022年1月31日 +160.68%
- 2億9778万
- 2022年4月30日 +75.31%
- 5億2203万
- 2022年7月31日 +25.16%
- 6億5340万
- 2022年10月31日 -80.26%
- 1億2900万
- 2023年1月31日 +115.56%
- 2億7808万
- 2023年4月30日 +95.74%
- 5億4433万
- 2023年7月31日 +29.42%
- 7億448万
- 2023年10月31日 -80.49%
- 1億3742万
- 2024年1月31日 +100.74%
- 2億7587万
- 2024年4月30日 +85.94%
- 5億1297万
- 2024年7月31日 +53.3%
- 7億8638万
- 2024年10月31日 -83.29%
- 1億3138万
- 2025年1月31日 +95.83%
- 2億5728万
- 2025年4月30日 +88.88%
- 4億8596万
- 2025年7月31日 +42.16%
- 6億9085万
- 2025年10月31日 -73.51%
- 1億8303万
- 2026年1月31日 +131.33%
- 4億2341万
- 2026年4月30日 +57.25%
- 6億6580万
個別
- 2017年7月31日
- 3億3939万
- 2018年7月31日 +35.95%
- 4億6138万
- 2019年7月31日 +1.01%
- 4億6603万
- 2020年7月31日 +12.74%
- 5億2543万
- 2021年7月31日 -18.67%
- 4億2734万
- 2022年7月31日 +33.61%
- 5億7099万
- 2023年7月31日 +0.83%
- 5億7575万
- 2024年7月31日 -12.32%
- 5億484万
- 2025年7月31日 +6.23%
- 5億3632万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/10/30 15:30
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 257,281 690,858 税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円) △126,121 △73,687 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/10/30 15:30
2.地域ごとの情報ASP コンサルティング その他 合計 外部顧客への売上高 321,132 455,460 9,788 786,381
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/10/30 15:30
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (4)季節変動について2025/10/30 15:30
当社グループは、当社グループの顧客である企業あるいは官公庁の会計年度の関係により、3月にコンサルティングの売上高が増加する傾向にあるため、通期の業績に占める第3四半期連結会計期間の比重が高くなっております。また、売上高の小さい四半期においては、販売費及び一般管理費等の経費は固定費として毎四半期比較的均等に発生するため、営業赤字となることがあります。
このため、特定の四半期業績のみをもって当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であり、第3四半期連結会計期間の業績如何によっては通期の業績に影響が生じる可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/10/30 15:30
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)報告セグメント アルゴリズム事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 786,381
(単位:千円) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域ごとに分類しております。2025/10/30 15:30
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/10/30 15:30
高い成長性と収益性及び企業価値の向上が経営上の重点課題と認識しており、成長性については売上高を、収益性については経常利益を経営指標としております。
(4)経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組みました。新規案件の受注は順調だったものの、北米大手顧客の内3社の社内体制の変更とトランプ関税の影響、一部案件の成約が遅延していることにより、海外におけるコンサルティングサービスの成果は一部翌期に持ち越しとなりました。また、営業活動等で必要な人材の採用を行いまして、採用は3名となり、人材や生成AIを活用したサービスの研究開発への投資コスト、業務委託費が増加いたしました。2025/10/30 15:30
これらの結果、当連結会計年度における売上高は690,858千円(前年同期比12.1%減)、営業損失は73,387千円(前年同期は営業利益4,915千円)、経常損失は73,687千円(前年同期は経常利益5,951千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は82,265千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益3,432千円)となりました。
なお、当社グループはアルゴリズム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/10/30 15:30
ASP コンサルティング その他 合計 外部顧客への売上高 325,767 355,689 9,401 690,858 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引高2025/10/30 15:30
前事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当事業年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 33,942千円 15,065千円 仕入高 5,450 11,655