and factory(7035)のソフトウエアの推移 - 全期間
連結
- 2024年11月30日
- 3188万
- 2025年2月28日 -9.76%
- 2877万
- 2025年5月31日 -10.81%
- 2566万
- 2025年8月31日 -26.16%
- 1895万
- 2025年11月30日 -15.58%
- 1600万
- 2026年2月28日 -18.75%
- 1300万
個別
- 2017年8月31日
- 3199万
- 2018年5月31日 +26.92%
- 4060万
- 2018年8月31日 -24.12%
- 3081万
- 2018年11月30日 +26.89%
- 3909万
- 2019年2月28日 +51.01%
- 5903万
- 2019年5月31日 +9.84%
- 6484万
- 2019年8月31日 +99.74%
- 1億2952万
- 2019年11月30日 -6.52%
- 1億2107万
- 2020年2月29日 -8.32%
- 1億1099万
- 2020年5月31日 +34.25%
- 1億4901万
- 2020年8月31日 -11.57%
- 1億3177万
- 2020年11月30日 -7.68%
- 1億2165万
- 2021年2月28日 -8.25%
- 1億1162万
- 2021年5月31日 -12.37%
- 9781万
- 2021年8月31日 -29.63%
- 6883万
- 2021年11月30日 -9.04%
- 6261万
- 2022年2月28日 -7.71%
- 5778万
- 2022年5月31日 -3.74%
- 5562万
- 2022年8月31日 -0.56%
- 5531万
- 2022年11月30日 +38.78%
- 7676万
- 2023年2月28日 -8.28%
- 7040万
- 2023年5月31日 -8.97%
- 6409万
- 2023年8月31日 -40.67%
- 3802万
- 2023年11月30日 -15.15%
- 3226万
- 2024年2月29日 +131.54%
- 7469万
- 2024年5月31日 -2.36%
- 7293万
- 2024年8月31日 -65.33%
- 2528万
- 2025年8月31日 -25.04%
- 1895万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/11/25 17:04
なお、自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/11/25 17:04
当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 工具、器具及び備品 713 千円 ソフトウエア仮勘定 22,099 〃 計 22,813 千円 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2025/11/25 17:04
※4 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア 34,886 5,894 ソフトウエア仮勘定 3,505 22,266
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/11/25 17:04
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社増床工事 10,188 千円 工具、器具及び備品 本社増床に伴う備品購入 9,486 〃 ソフトウエア仮勘定 「ソク読み」システム移行開発費 22,099 〃
建物 共用資産の減損損失の計上 14,833 千円 工具、器具及び備品 共用資産の除却 9,923 〃 ソフトウエア仮勘定 「ソク読み」システム移行開発費を除却 22,099 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/11/25 17:04
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 工具、器具及び備品 23,543千円 ソフトウエア 3,642千円 敷金及び保証金 11,293千円
当該資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を零として評価しております。処分予定資産については、正味売却価額によっており、正味売却価額を零として評価しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/11/25 17:04
なお、自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準