のれん
連結
- 2022年12月31日
- 1200万
- 2023年12月31日 -58.33%
- 500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/03/22 13:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑬ 固定資産の減損に関するリスク2024/03/22 13:49
当社グループの保育事業の業績が今後著しく悪化し、保育設備における有形固定資産の減損処理が必要となった場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、当社グループは、M&Aにより事業拡大を図ることを成長戦略の一つとして推進しております。M&Aにおいては、将来にわたり安定的な収益力を確保できることを十分に検討しておりますが、将来、計画どおりに収益を確保できない場合にはのれんに係る減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑭ 繰延税金資産の回収可能性について - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 35百万円2024/03/22 13:49
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7~15年間の定額法により償却しております。2024/03/22 13:49 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社フォルテを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/03/22 13:49
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)流動資産 199 百万円 固定資産 48 のれん 461 流動負債 △79
株式の取得により新たに株式会社ホームメイドクッキングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/22 13:49
(注)1.評価性引当額が98百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価引当額の減少であります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 建設協力金 △13 △15 のれん償却額 △24 △29 繰延税金負債合計 △77 △84
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/22 13:49
営業活動の結果得られた資金は324百万円(前連結会計年度は297百万円の獲得)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益が191百万円、減価償却費が244百万円、のれん償却額が166百万円、法人税等の支払による支出60百万円及びその他の支出136百万円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/03/22 13:49
当連結会計年度は保育事業における保育設備、及び生活関連支援事業における料理教室施設を中心として264百万円(補助金等による圧縮記帳額292百万円控除後)の設備投資(のれんを含みません)を実施しました。
セグメント別の設備投資は、次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 少額短期保険業においては、保険料に係る収益は、原則として収納があり、保険契約上の責任が開始し、期間が経過しているものについて計上しております。また、再保険金は、再保険契約に基づき受取事由が発生したものについて、再保険契約に基づき算出した金額を計上しております。2024/03/22 13:49
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7~15年間の定額法により償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度末の連結貸借対照表に計上した金額2024/03/22 13:49
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 のれん 1,636 1,670
当社グループののれんは、買収時における経営環境や事業戦略に基づき売上高および営業利益等を見積った上で策定された事業計画を基礎とし、超過収益力として算定され、規則的に償却しております。 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 29百万円2024/03/22 13:49
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。