7042 アクセスグループHD

7042
2026/06/26
時価
21億円
PER 予
11.45倍
2019年以降
赤字-2054.94倍
(2019-2026年)
PBR
1.46倍
2019年以降
0.71-5.21倍
(2019-2026年)
配当 予
3.52%
ROE 予
12.74%
ROA 予
7.31%
資料
Link
CSV,JSON

アクセスグループHD(7042)の無形固定資産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年9月30日
8573万
2018年6月30日 +1.45%
8698万
2018年9月30日 -2.88%
8447万
2018年12月31日 -4.81%
8041万
2019年3月31日 -2.95%
7804万
2019年6月30日 +4.05%
8119万
2019年9月30日 -2.77%
7895万
2019年12月31日 +17.6%
9285万
2020年3月31日 -0.52%
9236万
2020年6月30日 +3.72%
9580万
2020年9月30日 -38.79%
5864万
2020年12月31日 +11.14%
6518万
2021年3月31日 -5.72%
6145万
2021年12月31日 -97.84%
132万
2022年3月31日 +288.54%
515万
2022年6月30日 +77.45%
914万
2022年9月30日 +35.58%
1239万
2022年12月31日 -5.55%
1170万
2023年3月31日 -4.88%
1113万
2023年6月30日 +7.48%
1196万
2023年9月30日 -4.49%
1143万
2023年12月31日 +10.92%
1268万
2024年3月31日 -4.87%
1206万
2024年6月30日 +39.23%
1679万
2024年9月30日 -4.83%
1598万
2024年12月31日 -3.79%
1537万
2025年3月31日 +106.37%
3173万
2025年6月30日 -4.1%
3043万
2025年9月30日 +31.87%
4013万
2025年12月31日 +18.13%
4741万
2026年3月31日 +20.78%
5726万

個別

2017年9月30日
2407万
2018年9月30日 +254.61%
8536万
2019年9月30日 -4.12%
8184万
2020年9月30日 -51.03%
4008万
2025年3月31日 -98.57%
57万
2026年3月31日 -22.16%
44万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額1,891千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,231千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資本的支出であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/06/25 15:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△14,688千円には、セグメント間取引消去△14,776千円及び棚卸資産の調整額△87千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額1,279,476千円には、セグメント間の債権の相殺消去等△11,450千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,290,926千円が含まれております。
全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額3,608千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,500千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資本的支出であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 15:35
#3 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
a 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
b 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
c 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年から50年
工具、器具及び備品 5年から15年2026/06/25 15:35
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は32百万円(前連結会計年度に獲得した資金は43百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出15百万円、無形固定資産の取得による支出32百万円、敷金及び保証金の差入による支出6百万円、投資有価証券償還による収入20百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/25 15:35
#5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループは、当連結会計年度において61百万円の設備投資を実施いたしました。当連結会計年度における各セグメント別の内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1)人財ソリューション事業
2026/06/25 15:35
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4 繰延資産の処理方法
社債発行費
償還までの期間にわたり定額法により償却しております。
5 引当金の計上基準
退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法により計上しております。
6 重要な収益及び費用の計上基準
当社は、グループ会社への経営指導及び管理業務受託等の役務を提供しております。当該履行義務は、役務が提供された時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。2026/06/25 15:35

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