TDSE(7046)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2018年3月31日
- 10億1858万
- 2018年9月30日 -36.7%
- 6億4477万
- 2018年12月31日 +56.16%
- 10億690万
- 2019年3月31日 +34.25%
- 13億5172万
- 2019年6月30日 -78.46%
- 2億9118万
- 2019年9月30日 +118.42%
- 6億3601万
- 2019年12月31日 +54.88%
- 9億8504万
- 2020年3月31日 +39.8%
- 13億7711万
- 2020年6月30日 -79.17%
- 2億8687万
- 2020年9月30日 +109.91%
- 6億216万
- 2020年12月31日 +56.83%
- 9億4440万
- 2021年3月31日 +40.18%
- 13億2388万
- 2021年6月30日 -76.09%
- 3億1659万
- 2021年9月30日 +132.11%
- 7億3484万
- 2021年12月31日 +65.61%
- 12億1699万
- 2022年3月31日 +41.63%
- 17億2364万
- 2022年6月30日 -70.64%
- 5億613万
- 2022年9月30日 +115.11%
- 10億8871万
- 2022年12月31日 +60.53%
- 17億4776万
- 2023年3月31日 +38.23%
- 24億1594万
- 2023年6月30日 -74.41%
- 6億1834万
- 2023年9月30日 +101.57%
- 12億4640万
- 2023年12月31日 +50.47%
- 18億7543万
- 2024年3月31日 +34.44%
- 25億2136万
- 2024年6月30日 -75.57%
- 6億1590万
- 2024年9月30日 +105.5%
- 12億6571万
- 2024年12月31日 +55.02%
- 19億6205万
- 2025年3月31日 +37.56%
- 26億9908万
- 2025年6月30日 -75.15%
- 6億7073万
- 2025年9月30日 +111.11%
- 14億1596万
- 2025年12月31日 +53.33%
- 21億7116万
- 2026年3月31日 +38.43%
- 30億550万
- 2026年6月30日 -73.76%
- 7億8849万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/26 15:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/26 15:35
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 ㈱ファーストリテイリング 544,519 ビッグデータ・AIソリューション事業 ㈱リクルート 464,803 ビッグデータ・AIソリューション事業 - #3 事業等のリスク
- ② 特定の取引先の依存について2026/06/26 15:35
当社は株式会社ファーストリテイリング、株式会社リクルートへの売上高が2026年3月期売上高に対してそれぞれ、18.1%、15.5%となっております。同社との関係性は良好でありますが、同社の事情や経営施策によっては取引が大きく減少することにより、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 内部管理体制について - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 15:35
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 2,699,081
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 3,005,502 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/06/26 15:35
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- コンサルティングサービスとプロダクトサービスは相互に補完・連携する構造です。コンサルティングサービスで得た生成AIエージェント活用の知見・実績がプロダクトサービスの製品開発・拡販に反映され、プロダクトサービスで提供する生成AIエージェント製品がコンサルティングサービスの高度化・効率化を支えます。この好循環によって両サービスにおける生成AIエージェント関連の割合が相乗的に高まり、当社の持続的な成長につながります。2026/06/26 15:35
これらの方針のもと、売上高を最重要の経営管理指標として位置づけ、着実かつ堅固な成長の確保に取り組んでまいります。あわせて、生成AIエージェント関連サービスの売上構成比およびストック型収益の比率を重要な経営管理指標として捉え、事業運営してまいります。
(2)中期経営計画 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- AIエージェントサービスでは、「Dify」を軸とする最新の生成AI技術を踏まえたAIエージェントに関するソリューション開発及びデリバリー強化に取り組んでおります。また、ジーデップ・アドバンス社と協業し、「Dify」を用いた生成AIの開発をNVIDIA DGX B200のプライベートクラウド上で利用するサービス、Microsoft の AI エージェント開発プラットフォーム「Copilot Studio」活用支援サービスを開始いたしました。2026/06/26 15:35
以上のとおり取組んできた結果、当事業年度の業績においては、売上高は、プロダクトサービス及びAIエージェントサービスが順調に拡大したことにより、3,005,502千円(前期比11.4%増)となりました。利益面では、コンサルティング事業強化のための人件費、新設のAIエージェント部門立ち上げに伴う人件費等が増加しましたが、売上高が増加したことにより、営業利益は214,286千円(前期比7.8%増)、経常利益は232,482千円(前期比15.4%増)、当期純利益は174,566千円(前期比27.8%増)となりました。
なお各四半期会計期間では、以下のとおりとなっております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/26 15:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- 顧客との契約から生じる収益2026/06/26 15:35
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。