4445 リビン・テクノロジーズ

4445
2026/04/23
時価
48億円
PER 予
33.73倍
2019年以降
5.71-1270.47倍
(2019-2025年)
PBR
2.92倍
2019年以降
1.02-15.24倍
(2019-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
8.65%
ROA 予
3.97%
資料
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リビン・テクノロジーズ(4445)の営業収益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年12月31日
8億8464万
2024年3月31日 +103.58%
18億91万
2024年6月30日 +49.06%
26億8451万
2024年9月30日 +32.99%
35億7015万
2024年12月31日 -76.47%
8億4011万
2025年3月31日 +115.03%
18億653万
2025年6月30日 +49.36%
26億9816万
2025年9月30日 +33.16%
35億9275万
2025年12月31日 -76.3%
8億5145万

個別

2018年9月30日
18億2589万
2019年3月31日 -49.51%
9億2191万
2019年6月30日 +52.17%
14億283万
2019年9月30日 +33.51%
18億7293万
2019年12月31日 -75.21%
4億6427万
2020年3月31日 +123.61%
10億3816万
2020年6月30日 +61.83%
16億8004万
2020年9月30日 +45.5%
24億4439万
2020年12月31日 -72.94%
6億6143万
2021年3月31日 +124.95%
14億8790万
2021年6月30日 +58.12%
23億5266万
2021年9月30日 +37.84%
32億4298万
2021年12月31日 -78.33%
7億278万
2022年3月31日 +114.68%
15億872万
2022年6月30日 +52.12%
22億9504万
2022年9月30日 +32%
30億2952万
2022年12月31日 -77.93%
6億6871万
2023年3月31日 +126.47%
15億1446万
2023年6月30日 +61.31%
24億4299万
2023年9月30日 +38.14%
33億7463万
2024年9月30日 +1.45%
34億2345万
2025年9月30日 -0.46%
34億758万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(千円)1,806,5333,592,752
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)243,047472,412
2025/12/26 15:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2025/12/26 15:18
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/12/26 15:18
#4 事業等のリスク
(4)広告宣伝費について
当社グループが運営する住宅領域バーティカルメディア『リビンマッチ』に係わる広告宣伝費が連結営業収益に占める割合は非常に高く、当社グループの事業において、広告宣伝費は集客数・営業収益増加のための重要な投資であると認識しております。広告宣伝費の支出に関しては、広告効果を測定し、最適な広告宣伝活動を実施するように努めておりますが、各種広告媒体における広告掲載基準の変更、検索エンジンの表示結果、広告手法などにより、広告宣伝費が大きく変動する可能性があります。
当社グループでは、集客数・営業収益と広告宣伝費の費用対効果を分析することで、最適な広告宣伝活動を行っておりますが、何らかの理由により、広告宣伝費の費用対効果が悪化した場合には、集客数・営業収益の減少や、広告宣伝費の追加的な支出により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/12/26 15:18
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2025/12/26 15:18
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な利益成長を目指して、継続的な事業拡大の観点から、各サービスにおける成長性や効率性の向上に取り組んでおり、「営業収益」及び「営業利益」を重要な経営指標として位置づけております。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
2025/12/26 15:18
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2025年9月期の実績として、第1の主力事業である『リビンマッチ』においては、広告効率が改善し、営業利益の増加に寄与いたしました。第2の主力事業候補として位置付けている外壁塗装DX事業『ぬりマッチ』については、当社の100%連結子会社であるリビンDX株式会社が運営しておりましたが、2025年7月1日付で吸収合併し、経営効率の向上及び財務の統合を図りました。また、同じく第2の主力事業候補である建築DX事業『メタ住宅展示場』に対しては、人員の増強とともに、デジタルマーケティング強化のための積極的な投資を行いました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、営業収益3,592,752千円(前連結会計年度比0.6%増)、営業利益503,602千円(同143.2%増)、経常利益473,615千円(同126.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益314,575千円(同175.8%増)となりました。
なお、当社グループは、DXプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
2025/12/26 15:18
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/12/26 15:18

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