トビラシステムズ(4441)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2018年10月31日
- 2億1526万
- 2019年4月30日 +12.71%
- 2億4262万
- 2019年10月31日 +56.66%
- 3億8008万
- 2020年4月30日 -60.85%
- 1億4880万
- 2020年10月31日 +141.14%
- 3億5883万
- 2021年4月30日 -43.38%
- 2億318万
- 2021年10月31日 +142.11%
- 4億9192万
- 2022年4月30日 -29.41%
- 3億4722万
- 2022年10月31日 +84.8%
- 6億4168万
- 2023年4月30日 -14.89%
- 5億4615万
- 2023年10月31日 +123.56%
- 12億2095万
- 2024年4月30日 -51.18%
- 5億9605万
- 2024年10月31日 +119.09%
- 13億588万
- 2025年4月30日 -32.39%
- 8億8285万
- 2025年10月31日 +98.45%
- 17億5204万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて180,778千円減少し、3,034,879千円となりました。各キャッシュ・フローの主な状況は以下のとおりであります。2026/01/26 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果増加した資金は1,752,043千円(前年同期は1,305,889千円の増加)となりました。これは主に、法人税等の支払額が244,512千円、売上債権及び契約資産の増加が70,046千円あったものの、税引前当期純利益を871,309千円、減価償却費を115,928千円、のれん償却額を65,904千円、減損損失を41,082千円計上したこと、棚卸資産の減少が35,971千円、長期前払費用の減少が25,577千円、未払金の増加が40,347千円あったこと及び契約負債の増加が848,074千円あったこと等によるものであります。