トビラシステムズ(4441)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2018年10月31日
- 2億2894万
- 2019年1月31日 -54.99%
- 1億303万
- 2019年4月30日 +124.31%
- 2億3112万
- 2019年7月31日 +37.92%
- 3億1877万
- 2019年10月31日 +27.43%
- 4億622万
- 2020年1月31日 -75.27%
- 1億45万
- 2020年4月30日 +141.23%
- 2億4233万
- 2020年7月31日 +55.32%
- 3億7638万
- 2020年10月31日 +32.49%
- 4億9865万
- 2021年1月31日 -75.27%
- 1億2329万
- 2021年4月30日 +132.02%
- 2億8607万
- 2021年7月31日 +57.46%
- 4億5044万
- 2021年10月31日 +28.74%
- 5億7991万
- 2022年1月31日 -76.79%
- 1億3461万
- 2022年4月30日 +108.3%
- 2億8038万
- 2022年7月31日 +48.48%
- 4億1631万
- 2022年10月31日 +29.91%
- 5億4083万
- 2023年1月31日 -66.33%
- 1億8210万
- 2023年4月30日 +96.27%
- 3億5742万
- 2023年7月31日 +45.91%
- 5億2152万
- 2023年10月31日 +30.94%
- 6億8286万
- 2024年1月31日 -70.35%
- 2億244万
- 2024年4月30日 +116.35%
- 4億3799万
- 2024年7月31日 +52.82%
- 6億6935万
- 2024年10月31日 +24.27%
- 8億3178万
- 2025年1月31日 -68.84%
- 2億5918万
- 2025年4月30日 +103.07%
- 5億2631万
- 2025年7月31日 +44.31%
- 7億5952万
- 2025年10月31日 +18.33%
- 8億9874万
- 2026年1月31日 -74.76%
- 2億2683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。2026/01/26 16:00
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- トック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であります。
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であります。
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/01/26 16:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/01/26 16:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、より高い成長性の実現に向けて、2025年10月期から2028年10月期までの4年間を計画期間とする「中期経営計画2028」を策定・公表しております。その中で、収益基盤の拡大を図りながらも、一定程度の資本収益性の確保を両立させるべく、下記のとおり経営目標を定めております。2026/01/26 16:00
(3) 中長期的な会社の経営戦略指標 2028年10月期 目標 売上高 6,000百万円 営業利益 1,700百万円 当期純利益 1,100百万円
当社は、「中期経営計画2028」の中で当社の強みを生かして以下の5つの重点施策を推進してまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度においては、中期経営計画に基づき、迷惑情報データベースの提供先拡大、トビラフォン Cloud及びトビラフォン Bizの販売体制強化、並びに280blockerのオプションプランの開発・販売に注力いたしました。また、新規事業として、当社が蓄積してきた詐欺対策の知見を活用した、法人向け詐欺メール・SMS訓練サービス「サギトレ」をリリースいたしました。2026/01/26 16:00
これらの取り組みの結果、当事業年度における売上高は2,805,366千円(前期比16.6%増)、営業利益は898,744千円(前期比8.1%増)、経常利益は907,160千円(前期比9.4%増)、当期純利益は625,676千円(前期比4.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。