4441 トビラシステムズ

4441
2026/03/17
時価
144億円
PER 予
25.87倍
2019年以降
10.37-146.76倍
(2019-2025年)
PBR
5.44倍
2019年以降
2.56-38.27倍
(2019-2025年)
配当 予
1.47%
ROE 予
21.02%
ROA 予
9.41%
資料
Link
CSV,JSON

トビラシステムズ(4441)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2018年10月31日
2億2894万
2019年1月31日 -54.99%
1億303万
2019年4月30日 +124.31%
2億3112万
2019年7月31日 +37.92%
3億1877万
2019年10月31日 +27.43%
4億622万
2020年1月31日 -75.27%
1億45万
2020年4月30日 +141.23%
2億4233万
2020年7月31日 +55.32%
3億7638万
2020年10月31日 +32.49%
4億9865万
2021年1月31日 -75.27%
1億2329万
2021年4月30日 +132.02%
2億8607万
2021年7月31日 +57.46%
4億5044万
2021年10月31日 +28.74%
5億7991万
2022年1月31日 -76.79%
1億3461万
2022年4月30日 +108.3%
2億8038万
2022年7月31日 +48.48%
4億1631万
2022年10月31日 +29.91%
5億4083万
2023年1月31日 -66.33%
1億8210万
2023年4月30日 +96.27%
3億5742万
2023年7月31日 +45.91%
5億2152万
2023年10月31日 +30.94%
6億8286万
2024年1月31日 -70.35%
2億244万
2024年4月30日 +116.35%
4億3799万
2024年7月31日 +52.82%
6億6935万
2024年10月31日 +24.27%
8億3178万
2025年1月31日 -68.84%
2億5918万
2025年4月30日 +103.07%
5億2631万
2025年7月31日 +44.31%
7億5952万
2025年10月31日 +18.33%
8億9874万
2026年1月31日 -74.76%
2億2683万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
2026/01/26 16:00
#2 セグメント表の脚注
トック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であります。
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であります。
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
4.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/01/26 16:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/01/26 16:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、より高い成長性の実現に向けて、2025年10月期から2028年10月期までの4年間を計画期間とする「中期経営計画2028」を策定・公表しております。その中で、収益基盤の拡大を図りながらも、一定程度の資本収益性の確保を両立させるべく、下記のとおり経営目標を定めております。
指標2028年10月期 目標
売上高6,000百万円
営業利益1,700百万円
当期純利益1,100百万円
(3) 中長期的な会社の経営戦略
当社は、「中期経営計画2028」の中で当社の強みを生かして以下の5つの重点施策を推進してまいります。
2026/01/26 16:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度においては、中期経営計画に基づき、迷惑情報データベースの提供先拡大、トビラフォン Cloud及びトビラフォン Bizの販売体制強化、並びに280blockerのオプションプランの開発・販売に注力いたしました。また、新規事業として、当社が蓄積してきた詐欺対策の知見を活用した、法人向け詐欺メール・SMS訓練サービス「サギトレ」をリリースいたしました。
これらの取り組みの結果、当事業年度における売上高は2,805,366千円(前期比16.6%増)、営業利益は898,744千円(前期比8.1%増)、経常利益は907,160千円(前期比9.4%増)、当期純利益は625,676千円(前期比4.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/01/26 16:00

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