有価証券報告書-第23期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
(4) 【役員の報酬等】
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
イ.役員に対する報酬等の額
2005年12月開催の第9期定時株主総会において、取締役については200,000千円(使用人兼務役員の使用人給与部分は含みません。)以内、監査役については30,000千円以内との決議をしております。なお、当該決議当時の取締役は4名、監査役は2名であります。
ロ.当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の決定権限を有する者
当社では当該事項については定めておらず、また、その権限の内容及び裁量の範囲も定めておりません。
ハ.取締役の報酬総額
取締役会の審議に基づき、各監査役の報酬については監査役会の審議に基づき、当該限度額の範囲内で、それぞれの職務と貢献度に応じて、それぞれ決定しております。
ニ.役員報酬の種別
当社の役員報酬は、固定報酬のみで構成されており、業績連動報酬は支払われておりません
ホ.役員の報酬等の額の決定過程における取締役会の状況
当事業年度における当社の役員の報酬等の額の決定過程における取締役会の活動につきましては、2018年12月25日開催の第22期定時株主総会後の取締役会で報酬等の額を決定しております。
② 提出会社の役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
(注)1.当事業年度末日現在の人員は取締役4名、監査役3名であります。
2.後藤文明氏につきましては、2018年12月25日付で、社外監査役を辞任し、同日付で社外取締役に選任されましたため、同氏に係る情報につきましては、上記表中において、社外取締役の人数とその報酬額及び社外監査役の人数とその報酬額に、それぞれ含めて記載しております。
③ 提出会社の役員ごとの報酬等の総額等
役員報酬等の総額が1億円以上であるものが存在しないため、記載しておりません。
④ 使用人兼務役員の使用人給与のうち、重要なもの
該当事項はありません。
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
イ.役員に対する報酬等の額
2005年12月開催の第9期定時株主総会において、取締役については200,000千円(使用人兼務役員の使用人給与部分は含みません。)以内、監査役については30,000千円以内との決議をしております。なお、当該決議当時の取締役は4名、監査役は2名であります。
ロ.当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の決定権限を有する者
当社では当該事項については定めておらず、また、その権限の内容及び裁量の範囲も定めておりません。
ハ.取締役の報酬総額
取締役会の審議に基づき、各監査役の報酬については監査役会の審議に基づき、当該限度額の範囲内で、それぞれの職務と貢献度に応じて、それぞれ決定しております。
ニ.役員報酬の種別
当社の役員報酬は、固定報酬のみで構成されており、業績連動報酬は支払われておりません
ホ.役員の報酬等の額の決定過程における取締役会の状況
当事業年度における当社の役員の報酬等の額の決定過程における取締役会の活動につきましては、2018年12月25日開催の第22期定時株主総会後の取締役会で報酬等の額を決定しております。
② 提出会社の役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
| 役員区分 | 報酬等の総額 (千円) | 報酬等の種類別の総額(千円) | 対象となる 役員の員数 (人) | |||
| 固定報酬 | 業績連動報酬 | 賞与 | 退職慰労金 | |||
| 取締役 (社外取締役を除く) | 63,082 | 63,082 | - | - | - | 3 |
| 監査役 (社外監査役を除く) | - | - | - | - | - | - |
| 社外取締役 | 2,700 | 2,700 | - | - | - | 1 |
| 社外監査役 | 14,250 | 14,250 | - | - | - | 4 |
(注)1.当事業年度末日現在の人員は取締役4名、監査役3名であります。
2.後藤文明氏につきましては、2018年12月25日付で、社外監査役を辞任し、同日付で社外取締役に選任されましたため、同氏に係る情報につきましては、上記表中において、社外取締役の人数とその報酬額及び社外監査役の人数とその報酬額に、それぞれ含めて記載しております。
③ 提出会社の役員ごとの報酬等の総額等
役員報酬等の総額が1億円以上であるものが存在しないため、記載しておりません。
④ 使用人兼務役員の使用人給与のうち、重要なもの
該当事項はありません。