4251 恵和

4251
2026/04/20
時価
239億円
PER 予
7.52倍
2019年以降
5.87-31.76倍
(2019-2025年)
PBR
0.96倍
2019年以降
0.59-4.58倍
(2019-2025年)
配当 予
4.03%
ROE 予
12.79%
ROA 予
9.86%
資料
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有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/03/30 15:00
#2 固定資産除却損の注記(連結)
※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日)当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)
建物及び構築物1,730千円16,303千円
機械装置及び運搬具4,136千円20,453千円
2022/03/30 15:00
#3 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している資産
前連結会計年度当連結会計年度
(2020年12月31日)(2021年12月31日)
建物及び構築物3,599,080千円3,197,659千円
土地506,021千円481,755千円
上記資産のうち、工場財団抵当に供している資産
建物及び構築物176,741千円142,772千円
土地21,282千円21,282千円
198,023千円164,055千円
担保に供している資産に対応する債務
2022/03/30 15:00
#4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物和歌山テクノセンターⅢ工場建物 2,266,860千円
機械及び装置和歌山テクノセンターⅢ6号シート機 709,353千円
(注)2.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
2022/03/30 15:00
#5 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
場所用途種類減損損失(千円)
和歌山テクノセンター(和歌山県)遊休資産建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)74,454
滋賀アドバンストテクノセンター(滋賀県)
SATC K-Site(旧九州工場)(福岡県)
SATC T-Site(旧東京工場)(千葉県)
SATC K-Site(旧九州工場)(福岡県)処分予定資産建物及び構築物、機械装置及び運搬具31,254
当社グループは、事業用資産について内部管理上の区分を基準としてグルーピングを行っておりますが、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
遊休資産については今後稼働予定がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に74,454千円計上しております。その内訳は、建物及び構築物37,302千円、機械装置及び運搬具34,667千円、その他(工具、器具及び備品)2,484千円であります。なお、回収可能価額は実質的な価値がないと判断し、備忘価額としております。
2022/03/30 15:00
#6 設備投資等の概要
(1) 光学シート事業
光学シート事業では、光学フィルムの生産能力の増強を行うための製造装置及び建物の増設投資をはじめとして、主に和歌山テクノセンターの生産設備への投資を行った結果、当連結会計年度の設備投資額は2,992百万円となりました。
(2) 機能製品事業
2022/03/30 15:00
#7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1) 当該資産除去債務の概要
主として、工場建物解体時におけるアスベスト除去費用及び、事務所等の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2022/03/30 15:00
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/03/30 15:00

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