有価証券報告書-第76期(2022/01/01-2022/12/31)
当社は、企業価値を継続的に拡大し、株主への利益還元を行うことを重要な経営課題と認識しており、必要な内部留保を確保しつつ、経営成績及び財務状態を勘案した上で、利益配当を実施していくことを基本方針としております。
また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は定時株主総会であります。
上記方針に基づき、当事業年度の期末配当につきましては、1株につき75.00円(うち、普通配当25円、特別配当25円、記念配当25円)とさせていただくことといたしました。
なお、内部留保金の使途につきましては、引き続き、将来の企業価値向上のための生産設備や研究開発投資、人材の確保、財務基盤の強化等、有効に活用する予定であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は定時株主総会であります。
上記方針に基づき、当事業年度の期末配当につきましては、1株につき75.00円(うち、普通配当25円、特別配当25円、記念配当25円)とさせていただくことといたしました。
なお、内部留保金の使途につきましては、引き続き、将来の企業価値向上のための生産設備や研究開発投資、人材の確保、財務基盤の強化等、有効に活用する予定であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2023年3月27日 定時株主総会決議 | 722,130 | 75.00 |