ビザスク(4490)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2019年5月31日
- 2000万
- 2019年8月31日 +20%
- 2400万
- 2019年11月30日 +154.17%
- 6100万
- 2020年2月29日 +16.39%
- 7100万
- 2020年5月31日 -89.35%
- 756万
- 2020年8月31日 +692.3%
- 5989万
- 2020年11月30日 +119.67%
- 1億3157万
- 2021年2月28日 +58.42%
- 2億844万
- 2021年5月31日 -42.51%
- 1億1983万
- 2021年8月31日
- -9669万
- 2021年11月30日 -160.7%
- -2億5208万
- 2022年2月28日
- -1億1243万
- 2022年5月31日
- 4562万
- 2022年8月31日 +219.95%
- 1億4598万
- 2022年11月30日 -39.71%
- 8801万
- 2023年2月28日 -94.99%
- 440万
- 2023年5月31日
- -8250万
- 2023年8月31日 -56.83%
- -1億2938万
- 2023年11月30日 -22.28%
- -1億5821万
- 2024年2月29日
- -5914万
- 2024年5月31日
- 3億8558万
- 2024年8月31日 +51.09%
- 5億8260万
- 2024年11月30日 +40.75%
- 8億2000万
- 2025年2月28日 +49.67%
- 12億2732万
- 2025年5月31日 -77.19%
- 2億7995万
- 2025年8月31日 +78.59%
- 4億9996万
- 2025年11月30日 +74.16%
- 8億7073万
個別
- 2019年2月28日
- 2522万
- 2019年11月30日 +143.05%
- 6129万
- 2020年2月29日 +16.66%
- 7151万
- 2021年2月28日 +187.36%
- 2億549万
- 2022年2月28日 +123.5%
- 4億5929万
- 2023年2月28日 +125.88%
- 10億3746万
- 2024年2月29日 +18.38%
- 12億2814万
- 2025年2月28日 -37.37%
- 7億6919万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 営業利益
(単位:千円)
(注)上記の金額は、のれん等の無形資産の減価償却費を計上した後の金額です。2025/05/30 15:25日本 米国 合計 1,252,642 △1,311,787 △59,145 - #2 役員報酬(連結)
- c. 決定のプロセス2025/05/30 15:25
各取締役の報酬は、上記株主総会で決議した限度額の範囲内で、基本報酬に関しては、取締役の役位、職責、在任年数等に応じて支給額を決定するものとしており、業績連動報酬等については、当期の営業収益と営業利益の目標値に対する達成率に応じて算出された額を支給するものとしております。
また、業績連動報酬等が報酬全体に占める割合は、約0%から約50%の範囲内で設定するものとしております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは中長期的な企業価値の向上を達成するために、強固なプラットフォームを構築すべく、知見プラットフォームの規模を示す指標である取扱高の成長と、事業の本質的な収益力を示す調整後EBITDAを重視しております。2030年2月期には、取扱高300億円以上を目指しております。2025/05/30 15:25
(注)調整後EBITDA:営業利益+減価償却費+株式報酬費用-減損損失に計上したソフトウエア開発コスト
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度末時点で登録者数は70万人超となり、取扱高(※1)は知見プラットフォーム事業全体で14,343百万円となりました。2025/05/30 15:25
また、当連結会計年度における営業収益は9,780,950千円(前年同期比9.1%増)、営業利益1,227,328千円(前年同期は59,145千円の営業損失)、経常利益1,211,854千円(前年同期比978.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益477,245千円(前年同期は12,635,778千円の親会社株主に帰属する当期純損失)、調整後EBITDA(※2)は1,043,843千円(前年同期比0.4%増)となりました。
なお、当社グループは知見プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。