繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億6984万
- 2022年3月31日 -10.34%
- 3億3159万
個別
- 2021年3月31日
- 3億6984万
- 2022年3月31日 -10.34%
- 3億3159万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 9:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 343,960千円 293,016千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 369,843 331,591 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 9:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において、繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、持分法適用関連会社であったGNI Myanmar Co., Ltd.及び株式会社ナビックの株式を売却したことに伴い、関係会社株式評価損に係る評価性引当額が110,291千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2. 343,960千円 293,016千円 繰延税金負債合計 △17,347 △14,581 繰延税金資産の純額 353,328 317,327 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/06/27 9:38
固定資産の減損会計の適用や繰延税金資産の回収可能性の判断等において、財務諸表作成時に入手可能な外部の情報源に基づく情報等を踏まえてシナリオを立案・評価しております。国内IBS事業については、新型コロナウイルス感染症による建設工事の一時中断やオープン時期の延期等を踏まえ、サービス開始の後ずれを考慮して会計上の見積りを会計処理に反映させております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/06/27 9:38
固定資産の減損会計の適用や繰延税金資産の回収可能性の判断等において、連結財務諸表作成時に入手可能な外部の情報源に基づく情報等を踏まえてシナリオを立案・評価しております。国内IBS事業については、新型コロナウイルス感染症による建設工事の一時中断やオープン時期の延期等を踏まえ、サービス開始の後ずれを考慮して会計上の見積りを会計処理に反映させております。また、海外IBS事業については、携帯キャリアの検収遅れ等を踏まえ、サービス開始の後ずれを考慮して会計上の見積りを会計処理に反映させております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/27 9:38
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額