四半期報告書-第40期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
※2 財務制限条項
前連結会計年度(2021年3月31日)
貸出コミットメント契約10,550百万円(うち借入実行残高4,400百万円)及び長期借入金のうち2,047百万円(うち1年内返済365百万円)には、下記の財務制限条項が付されております。
・各連結会計年度末において、連結貸借対照表の純資産合計を2021年3月期末の純資産合計の75%以
上に維持すること。
加えて、2023年3月期以降、直前連結会計年度末の純資産合計の75%以上に維持すること。
・連結損益計算書において2連結会計年度連続して経常損失を計上しないこと。
当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日)
貸出コミットメント契約9,900百万円(うち借入実行残高4,900百万円)及び長期借入金のうち1,773百万円(うち1年内返済365百万円)には、下記の財務制限条項が付されております。
・2023年3月期以降、各連結会計年度末において、連結貸借対照表の純資産合計を2021年3月期末の
純資産合計又は直前連結会計年度末の純資産合計のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
・2023年3月期以降、連結損益計算書において2連結会計年度連続して経常損失を計上しないこと。
さらに、上記借入金のうち962百万円(うち1年内返済105百万円)には、次の財務制限条項も付されております。
・2023年3月期以降、各連結会計年度末において、「有利子負債合計-現金及び預金」÷「営業利益
+減価償却費」の連結倍率を8倍未満に維持すること。
前連結会計年度(2021年3月31日)
貸出コミットメント契約10,550百万円(うち借入実行残高4,400百万円)及び長期借入金のうち2,047百万円(うち1年内返済365百万円)には、下記の財務制限条項が付されております。
・各連結会計年度末において、連結貸借対照表の純資産合計を2021年3月期末の純資産合計の75%以
上に維持すること。
加えて、2023年3月期以降、直前連結会計年度末の純資産合計の75%以上に維持すること。
・連結損益計算書において2連結会計年度連続して経常損失を計上しないこと。
当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日)
貸出コミットメント契約9,900百万円(うち借入実行残高4,900百万円)及び長期借入金のうち1,773百万円(うち1年内返済365百万円)には、下記の財務制限条項が付されております。
・2023年3月期以降、各連結会計年度末において、連結貸借対照表の純資産合計を2021年3月期末の
純資産合計又は直前連結会計年度末の純資産合計のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
・2023年3月期以降、連結損益計算書において2連結会計年度連続して経常損失を計上しないこと。
さらに、上記借入金のうち962百万円(うち1年内返済105百万円)には、次の財務制限条項も付されております。
・2023年3月期以降、各連結会計年度末において、「有利子負債合計-現金及び預金」÷「営業利益
+減価償却費」の連結倍率を8倍未満に維持すること。