INCLUSIVE HD(7078)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2018年3月31日
- 1億244万
- 2020年6月30日 -59.28%
- 4171万
- 2020年9月30日 -5%
- 3962万
- 2020年12月31日 +54.29%
- 6114万
- 2021年3月31日 +201.11%
- 1億8411万
- 2021年6月30日 -5.28%
- 1億7438万
- 2021年9月30日 +9.8%
- 1億9148万
- 2021年12月31日 +65.3%
- 3億1651万
- 2022年3月31日 +152.27%
- 7億9845万
- 2022年6月30日 +148.3%
- 19億8253万
- 2022年9月30日 -3.78%
- 19億763万
- 2022年12月31日 -14.47%
- 16億3165万
- 2023年3月31日 -49.23%
- 8億2846万
- 2023年6月30日 -3.25%
- 8億157万
- 2023年9月30日 -3.35%
- 7億7468万
- 2023年12月31日 -3.47%
- 7億4779万
- 2024年3月31日 -15.5%
- 6億3189万
- 2024年6月30日 -3.83%
- 6億769万
- 2024年9月30日 -5.48%
- 5億7439万
- 2024年12月31日 -2.03%
- 5億6272万
- 2025年3月31日 -96.88%
- 1756万
- 2025年6月30日 -30%
- 1229万
- 2025年9月30日 -42.86%
- 702万
個別
- 2021年3月31日
- 1554万
- 2025年3月31日 +13.04%
- 1756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、株式会社ナンバーナインの一部株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「メディア&コンテンツ事業」のセグメント資産が551,747千円減少しております。2024/02/14 16:22
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 16:22
(注)前第1四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な処理を行っておりましたが、前連結会計年度前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 85,421千円 111,575千円 のれんの償却額 124,339千円 80,674千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/14 16:22
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は3,743,778千円(前年同四半期比22.1%増)、調整後EBITDA(△は損失)は△8,133千円(前年同四半期は△191,960千円)、営業損失は216,658千円(前年同四半期は営業損失416,620千円)、経常損失は224,578千円(前年同四半期は経常損失391,562千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は416,453千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失504,024千円)となりました。2024/02/14 16:22
なお、調整後EBITDAは、減価償却費、のれん償却費や株式報酬費用の非現金支出項目、ならびに寄付金支出を控除した収益指標であり、当社グループの経常的な事業収益力を測る指標としてモニタリングしております。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。