- 7356
- 2026/08/31
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 21.96倍
- 2021年以降
- 赤字-386.08倍
(2021-2025年) - PBR
- 4.44倍
- 2021年以降
- 5.24-53.57倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 20.23%
- ROA 予
- 8.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2025年3月31日
- -6799万
- 2026年3月31日
- -5894万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ※ 当座貸越契約及びコミットメントライン契約2026/05/14 15:40
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 - #2 重要な契約等(連結)
- 3 【重要な契約等】2026/05/14 15:40
当中間会計期間において、金融機関と財務上の特約が付されたコミットメントライン契約を締結いたしました。当該契約に関する内容等は、以下のとおりであります。
- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ③ 資金調達による財務基盤の安定性強化2026/05/14 15:40
当社は、手元資金の充実及び財務基盤の安定性強化を図るため、以下の財務施策を実行しております。2026年3月24日には、手元現預金の水準を維持することを目的として、株式会社りそな銀行との間で借入限度額300百万円の財務上の特約が付されたコミットメントライン契約を締結いたしました。また、2026年3月27日には、株式会社東日本銀行との間で借入金額80百万円、返済期間7年の長期借入契約を無担保・無保証により締結し、同日実行いたしました。さらに、2026年4月2日には、資産の効率化及び財務体質の健全化を図ることを目的として、当社が保有する投資有価証券(非上場有価証券1銘柄)を売却し、2026年9月期第3四半期会計期間において譲渡対価として92百万円を受領しております。これらの施策により、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを通じて、財務基盤の安定性強化を進めてまいります。
上記対応策により、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないと判断しております。