半期報告書-第16期(2025/10/01-2026/09/30)
※ 当座貸越契約及びコミットメントライン契約
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
なお、上記の契約のうち、コミットメントライン契約(契約総額300,000千円 当中間会計期間の借入実行金額-千円)には財務制限条項が付されており、以下の条項に抵触した場合は期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。
・2026年9月期以降の各年度の決算期及び中間会計期間の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比85%以上に維持すること。
・2026年9月期以降の各年度の決算期及び中間会計期間における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
| 前事業年度 (2025年9月30日) | 当中間会計期間 (2026年3月31日) | |||
| 当座貸越極度額及び コミットメントライン契約の総額 | 700,000 | 千円 | 700,000 | 千円 |
| 借入実行残高 | 31,926 | 42,068 | ||
| 差引額 | 668,074 | 957,932 | ||
なお、上記の契約のうち、コミットメントライン契約(契約総額300,000千円 当中間会計期間の借入実行金額-千円)には財務制限条項が付されており、以下の条項に抵触した場合は期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。
・2026年9月期以降の各年度の決算期及び中間会計期間の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比85%以上に維持すること。
・2026年9月期以降の各年度の決算期及び中間会計期間における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。