ファブリカ HD(4193)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 4486万
- 2020年3月31日 -39.69%
- 2705万
- 2021年3月31日 +99.79%
- 5405万
- 2022年3月31日 +9.33%
- 5909万
- 2023年3月31日 +32.75%
- 7844万
- 2024年3月31日 +20.64%
- 9463万
- 2025年3月31日 -22.51%
- 7333万
- 2026年3月31日 -5.73%
- 6913万
個別
- 2019年3月31日
- 4236万
- 2020年3月31日 -55.42%
- 1888万
- 2021年3月31日 +105.21%
- 3875万
- 2022年3月31日 +9.6%
- 4247万
- 2023年3月31日 +25.23%
- 5319万
- 2024年3月31日 +37.99%
- 7339万
- 2025年3月31日 -79.02%
- 1539万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 11:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,211千円 12,129千円 繰延税金負債合計 △12,348 △7,747 繰延税金資産の純額 73,398 15,399 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 11:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が194,318千円増加しております。この増加の主な内容は、投資有価証券評価損及び貸倒引当金に対する評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,768千円 41,846千円 繰延税金負債合計 △14,040 △14,032 繰延税金資産の純額 94,636 73,336 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 繰延税金資産2025/06/25 11:51
繰延税金資産の回収可能性の判断に際しては、過去の実績等に基づき将来の課税所得を合理的に見積もっておりますが、将来において当社グループを取り巻く環境に大きな変化があったり、税制改正によって法定実効税率等が変化した場合には、繰延税金資産の回収可能性が変動する可能性があります。
b. 減損損失 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 11:51
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 11:51
当社の繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した繰延税金資産の金額