- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
2024/11/28 16:33- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 6,387千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 894,956千円
2024/11/28 16:33- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(11~12年)にわたって、均等償却を行うこととしております。2024/11/28 16:33 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.「当期首残高」、「当期末残高」については、取得価額にて記載しております。
(注)2.のれん、顧客関連資産の「当期増加額」は、合併によるものであります。
2024/11/28 16:33- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により、新たにアン・コンサルティング株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。
| 流動資産 | 801,047千円 |
| 繰延資産 | 7,041千円 |
| のれん | 894,956千円 |
| 顧客関連資産 | 347,000千円 |
2024/11/28 16:33- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前事業年度(2023年8月31日) | | 当事業年度(2024年8月31日) |
| 住民税均等割 | -% | | 0.64% |
| のれん償却費 | -% | | 0.67% |
| 抱合せ株式消滅差益 | -% | | △1.50% |
(注)前事業年度は、税引前当期純損失であるため記載を省略しております。
2024/11/28 16:33- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2023年8月31日) | | 当連結会計年度(2024年8月31日) |
| 税額控除 | -% | | △7.88% |
| のれん償却額 | -% | | 5.75% |
| 子会社株式取得関連費用 | -% | | 1.15% |
(注)前連結会計年度は、税引前当期純損失であるため記載を省略しております。
2024/11/28 16:33- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末より3,021,855千円増加し、8,254,770千円となりました。
これは主に現金及び預金が911,591千円、のれんが862,952千円、売掛金が455,033千円増加したこと等によるものであります。
(負債)
2024/11/28 16:33- #9 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資の総額は8,071千円(有形固定資産及び無形固定資産(のれん及び顧客関連資産を除く))であり、その主な内容は、備品等の購入によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2024/11/28 16:33- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3年~20年
ロ 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。
2024/11/28 16:33- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損 (のれん及び顧客関連資産除く)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/11/28 16:33- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. 固定資産の減損(のれん及び顧客関連資産除く)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/11/28 16:33- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
顧客関連資産 5年
のれん 11年
3 引当金の計上基準
2024/11/28 16:33